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とにもかくにも随時、24時間スピード違反を取り締まって欲しいね!

Yahoo:「「勘違いはしないで!」 静岡県警高速隊に聞いた「新東名 最高速度120km/h区間」道路の走り方

最高速度が120km/hになっても、「120km/hで走りなさい」ではない

 新東名高速道路の「新静岡~森掛川」間の約50kmが、日本の道路としては史上最高速度120km/hに引き上げられることになりました。すでにこの区間は2017年11月1日から110km/hの試行に入っており、速度に由来する事故が多発するなどの大きな問題もなかったことから、いよいよ道路本来の設計速度である最高速度120km/hに引き上げられることになったのです。これまで日本の道路では誰も経験していない未知の世界、速度120km/hの道路はどのように走れば良いでしょうか。

最高速度の規制が緩和される新東名を写真で見る

 3月1日から最高速度が120km/hに引き上げられる新東名「新静岡~森掛川」間は、そもそもなぜ、この区間だけが最高速度引き上げの対象となったのでしょうか。理由は、新東名自体が設計速度120km/hの高規格高速道路で全般的に渋滞の発生が少なく、死傷事故率が低いという背景があります。

 そしてとくに「新静岡~森掛川」間は、「3車線の割合が高い」「1km当たりの交通事故率が低い」「霧や大雨など視認不良時による最高速度の規制実施が少ない」などの理由で、試行区間にふさわしい条件を備えていると認められたことで、2017年11月1日より、最高速度110km/hに引き上げる試行が実施されていました。そして同じ区間で3月1日よりいよいよ、本来の設計速度である速度120km/hに引き上げられるわけです。

 管轄の静岡県警高速隊に、この区間を走る上での注意点、ドライバーが気をつけるべきことを教えて頂きました。

――いよいよ最高速度が120km/hに引き上げられますが、どんなことに注意すればよいですか?

 勘違いしないでいただきたいのは、この区間においては法律上、最高速度120km/hを許容するという意味なので、『この区間は120km/hで走りなさい』ということではありません。周囲の交通に注意をしながら、安全な速度で走行してください。最高速度の規制は緩和されますが、速度違反、車両通行帯違反、煽り運転などへの取り締まりは強化していきます。ドライバーは厳格な交通法規の順守と、正しい交通マナーのお願いします。

――追越車線を遅いクルマが塞ぐなどして走りにくい場合はどうしたらいいですか。あまり近づくと、「あおり運転」になりますよね?

 はい。その状況では『あおり運転』として取り締まりの対象になる場合があります。ですが、道路交通法(車両通行帯)第二十条に『車両は車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない』とあるように、追越車線を走り続けることは『車両通行帯違反』です。追越し車線は追越しのためだけに使える車線ですから、使い方については厳格に守っていただきたいですね。

試行区間で実際に110km/h巡航できたのはわずかな時間

 2017年11月1日以降、筆者(加藤久美子)も新東名の試行区間は、上下線合わせて20回以上走っていますが、毎回この区間がとても楽しみです。合法的に110km/hを出せるのは少し開放的な気分にもなり、なかなか爽快です。車線もほとんどが3車線で路肩も広く、物理的にも精神的にも走りやすい道路でもあります。

 しかし、実際は50kmの全区間を110km/hで巡航できるわけではありません。50kmという距離は100-110km/hなら、約30分で走り抜ける距離ですが、30分ずっと110km/hで走れることは奇跡に近いでしょう。走行車線を走る遅い車を追い越そうと追越車線に入っても、今度は制限速度80km/hの大型トラックがゆっくり走っていてそのトラックを追越すのも一苦労です。前述したように、接近しすぎて『煽り運転』として取り締まられたらたまりません。
大型トラックは約90km/hでリミッター作動!

 ところで、なぜ大型トラックは追越車線で明らかに後ろから車が接近しているのに、走行車線に車線変更せず、追越車線をマイペースでゆっくり走るのでしょうか。もちろん、乗用車や大型バスが110km/hのところでも、大型トラック(大型トレーラーも同様。以下同)の最高速度は80km/hに定められているから、ということも重要な理由の一つでしょう。

「トラックは大きくて重いからスピードが出ないんでしょ?」と思われた方、たしかにそれもあります。ですが、もっと根本的なことは、スピードが出ない、のではなく、出せないことにあります。大型トラックは約90km/h(メーカーによって多少の幅があります)で作動する速度リミッター(速度抑制装置)が作動することが主たる理由なのです。

 同じ大型車でもバスの法定速度は100km/hで新東名の試行区間では、現在110km/h、3月1日からは乗用車同様、120km/hに引き上げられます。そして意外なことにリミッターは自主規制(装着はほとんど無し)となっています。

 余談ですが、乗用車は普通車(国産車)が180km/h、軽自動車が140km/hでリミッター作動となりますが、実ははこちらも自主規制なので解除しても違法とはなりません(保安基準とは無関係なので車検でもチェック無し)。

 大型トラックの場合は、道路運送車両の保安基準第8条で定められているためリミッターを外すことは道路運送車両法違反となります。

 なお、新東名ともう一か所、東北道の花巻南IC~盛岡南IC間の約30kmでも2017年12月から最高速度110km/hの試行が実施されています。こちらもやがて120km/hに引き上げられるかもしれませんね。


120km以下の遅い車が追い越し車線を走ってるのが悪いって論調が出てきて、通行帯区分の違反だという指摘になってるけど

実際高速を走っていて感じるのは、煽ってくる車は制限速度一杯で走っていても煽ってくるということ
つまり制限速度以上で走りたいから、煽ってくる方が多いと思いますよ
それにその煽った車が走行車線に戻ることはまずないですし(笑)。制限速度以上でずっと走り続けるわけですから

だから、ドラレコで撮影してどんどん晒せば良いと思うのです

邪魔だどけってやってる奴の顔の醜悪さったらないですよ


なので、警察が厳密に取り締まるというなら通行帯区分も取り締まるのは結構ですけど
やっぱりスピード違反を取り締まる方に力を入れた方が得点を稼げて良いと思います

そして将来的には、くどいけど
AI採用で、道路で指定された速度以上にスピードが出せないように車に制限をかける方法を義務化して欲しいです


それにしても、そんなに速いスピードで走って恐怖感とか感じないんでしょうか?バカだから感覚が麻痺しているんでしょうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00010001-kurumans-bus_all


元記事
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-31 20:59 | 交通事故など

アイドルに限らない>スポーツ選手へのストーカーっぽいのも増えてるのではないか?

Yahoo:「元AKBストーカーに有罪 43歳男、東京地裁

アイドルグループ「AKB48」元メンバーの女優岩田華怜さん(20)につきまとったとして、ストーカー規制法違反の罪に問われた無職大西秀宜被告(43)に、東京地裁は31日、懲役4月、保護観察付き執行猶予3年(求刑懲役4月)の判決を言い渡した。

 中島真一郎裁判官は、警察による再三の警告を無視し、長年にわたってつきまといを繰り返したと指摘。「タレントとしてのファンサービスを好意の表れだと一方的に思い込んだ。再犯が強く懸念される」と述べた。身柄が長期間拘束されていることなどを考慮し、猶予判決とした。



アイドルに限らず、スポーツ選手なども
特に地域に根ざしたスポーツ選手とファンの距離感も結構近いものがあって、それに勘違いしたのが選手へ付きまとうようになるケースもあるみたいです。ただ地域スポーツではそういう行為を管理出来るだけの人員がおらず野放しっぽいのがまずいてんではないでしょうか?

ファンの自制心に頼るしかないのが現状っぽい
この辺各スポーツ団体が注意を喚起すべきじゃなかろうか?
自制心ほど当てにならないものは無いよ


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000067-kyodonews-soci


元記事
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-31 20:46 | 身近なニュース

車を買える安定した生活がなければ

Yahoo:「2019年も新型車が少ない!? 新型車はバブル期の半数以下に 国内市場は残念な現状

新型車の国内導入はまだ減る? 東京モーターショー開催年なのに…

 最近は新型車(新規投入やフルモデルチェンジされる車種)が大幅に減っています。1990年頃には、基本部分を共通化した姉妹車を除いても、1年間に30車種以上の新型車が発売されました。それが今は10車種前後です(マイナーチェンジやグレード追加を除く)。国内で発売される新型車は、20~30年前の半数以下になりました。

新型「RAV4」や新型「タント」等、今年発売予定の新型車の画像を見る(14枚)

 なぜ国内市場に新型車が投入されなくなってしまったのでしょうか?

 2019年の今年は、東京モーターショーが開催される年に当たりますが、数多くの新型車が発売されるという噂があまり立ちません。現時点で把握できている新型車は以下の車種です。

●2019年に発売される可能性が高い新型車

■トヨタ
・GR スープラ
・カローラセダン&ワゴン
・RAV4

■日産
・デイズ
・デイズルークス

■ホンダ
・フィット

■マツダ
・アクセラ
・新型SUV

■三菱
・eKワゴン
・eKスペース

■ダイハツ
・タント
国産メーカーにとって日本の重要性が下がった

 新型車が減った一番の理由は、メーカーにとって国内市場の重要性が下がったことです。今はダイハツを除くと、世界生産台数の80%以上を海外で売っています。

 国内の販売比率は各メーカーともに20%以下で、2018年(暦年)のトヨタは約18%でした。日産は国内比率が約11%にとどまり、三菱製の軽自動車を除くと約8%まで下がります。

 日本の販売比率が下がったことで、メーカーにとっての重要性も薄れ、日本国内で新発売される車種が減ったわけです。

 ちなみに過去を振り返ると、日本車は1973年のオイルショックをきっかけに、まずは北米市場で人気を高めました。燃費が優れ、壊れにくく、低価格というメリットが、ガソリン価格急騰の中で注目されたのです。

 そして1990年頃までは、海外と国内の販売比率はおおむね50%ずつでした。

 ところがその後にバブル経済が終わります。また1989年に自動車税制が改訂されて3ナンバー車の不利が解消され、日本メーカーは海外向けの3ナンバー車を国内にも流用するようになりました。

海外とは異なる特殊な日本のマーケット

 この日本のユーザーを軽視した安直な商品展開も売れ行き不振の材料になり、国内販売は1990年の778万台をピークに、急降下を開始します。その一方で海外は売れ行きを伸ばした結果、2000年頃には国内比率が約30%に下がりました。2010年には20%に減り、今はそれ以下となっています。

 2018年の国内販売台数は527万台ですから、1990年の68%です。国内市場を諦めて新型車の発売も怠ったため、売れ行きがさらに下がる悪循環に陥りました。

 メーカーの商品企画担当者に尋ねると、この国内軽視については、いくつかの言い訳が聞かれます。まずは市場環境です。「国内市場は特殊なのです。国内専売の軽自動車が全体需要の36%に達して、海外ではマイナーな3列シートのミニバンも売れ筋です。日本と海外の両方で売れるのは、コンパクトカーだけです。これでは日本向けの商品を積極的に開発するのは難しいです」とのことです。

 また「今は国内市場を贔屓(ひいき)しません。市場の規模と将来性を客観的に判断して、投資対効果の高い市場には、新型車を優先的に投入します。日本は市場規模が縮小傾向で、将来的にも需要が伸びる見込みが乏しいため、新型車も少ないのです」
「日本で買えない日本車」をもっと国内で活用すべき

 このほかには「クルマの耐久性が向上して、1台の車両を長く使うユーザーが増えました。そうなればフルモデルチェンジの周期も長引きます」「環境や安全技術への投資が高まり、以前ほど新型車を活発に開発できません」といった話も聞かれます。

 いずれも理屈は通りますが、成り行き任せでしょう。国内の需要を積極的に掘り起こして回復させる心意気は見えません。モーターショーの開催年だから、新型車を発売するといった意欲もありません。

 この状況では、国内販売の回復は難しいでしょう。自動車業界を元気にする一番の原動力は、魅力のある新型車になるからです。

 新型車が発売されると、それを見に出かけた顧客が自分のニーズをあらためて見直して別の車種を購入することも多いです。新型車はいろいろな意味で、市場を活性化させるのです。

 したがって国内向けの新型車を開発するのが難しいなら、せめて海外向けの商品を投入すべきです。かつてトヨタが販売していた「FJクルーザー」、ホンダ「エレメント」などは、北米向けの商品でしたが相応に注目されました。海外向けに開発された「日本で買えない日本車」を、もっと国内で活用すべきです。

 業務提携をいかせば、たとえばルノー「トゥインゴ」を新しい日産「マーチ」として販売するなど、柔軟な商品開発も考えられます。もちろん最善の方法ではありませんが、新型車がほとんど発売されない状態がもっとも悪いのです。いつの時代も、クルマは楽しく、興味を引きつける商品であって欲しいです。


どんなに魅力的な商品であっても
生活が安定していなければ手を出すことが出来ない高額商品であることには代わりがないわけで

収入が少なくなって生活に追われている、今の日本国民には車を買うのはなかなか無理というものじゃ無いのかなぁと思ってます
もちろん生活の多様化ってのもあるんでしょうけど
終身雇用制が崩れ、数年先の収入が当てにならない人が増えている中では、車のローンは生活の中においてバカにならないと思いますよ
それなら最低限走れれば良いという考えになり軽自動車が受けるのもそういう点によるかもしれません

また、ランニングコストとしてのガソリン代、各税金。重い存在です
とはいえ社員としての身分が保障され、それなりの収入を得られるようになれば、税金等の問題は解消する可能性はあります
安いに越したことはないですけどね

とにもかくにも雇用を安定させ、収入が確実にあるという安心感がなければ、生活必需品以外に対してお金を使うことをためらう人はまだまだ多いでしょう
派遣だの臨時だの、そんなんではなく正社員として働ける環境を作ることが国の仕事ではないのと
そのためには財政出動をさせ、世に仕事を増やし、会社経営が安定させることも大事。そこから社員を確保し、給料をしっかり支払える環境、もちろん休日もたっぷりあるように福利厚生の整備を進めれば、車を買う人も増えてくるんじゃないでしょうか?

政権に派遣の親玉たるパソナ竹中平蔵がいる限りは無理でしょうけどねー


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00010002-kurumans-bus_all


元記事
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-31 20:36 | ニュース

働き方ではなく経営者の働かせ方がおかしいって話

Yahoo:「「休憩時間を返して!」働き方改革のしわ寄せに苦しむ社員の悲鳴

みなさんは、仕事の合間にきちんと休憩できていますか?  業務のパフォーマンスを維持する上で欠かせない休憩。しかし、政府が旗振り役になって「働き方改革」が推し進められることで、逆に「思うように休憩できないビジネスパーソン」が増えてきているかもしれないのです。

2018年12月、江崎グリコから「ビジネスパーソンの休憩」に関する調査が発表され、複数のウェブメディアで取り上げられるなど、ネットで意外なほどの反響を呼びました。
ビジネスパーソンの6割は休憩できていない!?

この調査では、「仕事中にちょっとした休憩をしているか?」という問いに対し「休憩できていない」と感じる人が60.1%、そして「以前より職場でちょっとした休憩が取りにくくなったと感じるか」という問いに対し、と「取りにくくなった」と感じる人が50.0%という結果でした。

そしてここからが「働き方改革」に絡む本題ともいえるのですが、「以前より短時間で効率的に仕事をしなければならない」と感じる人の割合は66.1%もありました。これらの数字から、「働き方改革の一環で生産性向上を追求する一方で、仕事中に休憩を取りにくくなっているのではないか」と推測されているのです。
職場環境と休憩の根深い問題

実際、仕事中の休憩時間を巡って、ネット上ではさまざまな声が上がっています。

「残業禁止になったから休憩中に仕事しなきゃ仕事終わらない」

といった声を中心に、

「人手が足りなくて休憩とれない」
「休憩とれないムードある」
「休憩中にお菓子食べてたら怒られた」

など、職場において「休憩」への理解やルールがなく、より休憩を取りにくくなっている実態を訴える人が多いのは確かなようです。
「喫煙室の廃止」が思わぬ影響!?

また、休憩において必ず話題となるのが「タバコ休憩の是非」です。

非喫煙者からの要望により「喫煙室」などが廃止になる……というだけではなく、結果的にタバコを吸わない人も含めて「職場全体が休憩を取りにくくなった」というケースも少なくないようなのです。

休憩室の設置や、仮眠休憩の容認など、「吸わない人」も休憩を取りやすくなればいいのですが、昨今の「効率性」や「生産性」を重視する流れから考えると、実情としては難しい場合も多いかもしれません。


「ランチミーティング」で奪われる息抜き

働き方改革は、「ちょっとした休憩」に限らず、「昼休み」のあり方にも影響を及ぼしていて、特に昨今では「ランチミーティング」が問題となっています。

夜の残業量などが減少したことと反比例して「ランチミーティングの回数が増えた」という企業も少なくありません。仕事関連のランチミーティングに関しては、

「楽しいランチだと思ったことは一度もありませんね」
「気を遣わなきゃいけないしめんどい」
「飲み会よりはマシだけど、ランチミーティングも無駄」

などの声があり、「昼休み=休憩の時間」と感じていない人も多いようです。

また、法的にも、特に強制でのランチミーティングは、かなりのケースで「休憩時間」ではなく「労働時間」に該当すると考えられます。本来、「休憩時間」は、基本的に労働者が自由に使えるものでなくてはならないからです。そのため、厳密にいえば、強制でランチミーティングをする際には、それとは別に法定の「休憩時間」の付与が必要になる可能性が高いのです。
形だけの「働き方改革」で起こる弊害

もちろんサボりはよくありませんが、一定時間の労働の中で集中力を発揮するためにも、適切な休憩は必要です。また、「休憩時間」は、法的にも保護された労働者の権利でもあります。もしも「仕事が終わらないから」「人手不足だから」という環境で休憩がとれないなら、会社としてもその状況の見直しや改善をするべきでしょう。

「働き方改革」の取り組み自体は良いものです。ただ、「働き方改革」として「残業禁止」などを目標として掲げるものの、ワークフローの改善や業務削減など根本的な解決を行っていない会社は少なくありません。

仕事の能力不足であれば、働く側も能力を高めていく必要がありますが、普通の仕事能力を持った人でも終わり切れない量の仕事を回しているという状況も多いと思われます。もしそうした仕事が、「休憩時間の削減」「タイムカードの虚偽申告」「持ち帰り残業」などの形で、結果的に個人に押し付けられるような、「働き方改革のしわ寄せ」が存在しているのであれば、早急に何らかの手を打つことが必要だといえます。


社員自身の働き方ではなく、経営者が社員をどういう風に働かせるかが問題視されるべきですよね
で、どう見ても現状は無駄を省くとか効率よくって事が先行して、結果として労基法を守らずに社員を搾取する方向で進んでいることが問題だと思いますし、そういう経営者が淘汰されるべきだと思うんですけども

でも、国民自身が搾取することを容認する方向なので、全然改善されないという話でもありますね
公務員などに対して言っていることが、ブラックな経営者のやってることと同じなんですもの、どうしようもないです

国民自身が考え直さないと労働環境は絶対に良くならないですよ!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00009450-toushin-life


元記事
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-31 20:23 | 労働問題

何か間違ったことを言ったの?

Yahoo:「金剛峯寺、僧侶の「ヘイト」発言謝罪 ツイッターで「韓国人 3人寄れば ドクズかな」

高野山真言宗の総本山である金剛峯寺の僧侶が、ツイッター上で韓国へのヘイトスピーチと取れる投稿をし、金剛峯寺が公式サイト上で謝罪した。

 僧侶は「韓国人 3人寄れば ドクズかな」などと投稿し、物議を醸していた。その後アカウントの説明文などから、金剛峯寺の男性の僧侶の名前が浮上。金剛峯寺は公式サイト上で、「心傷ついた皆様に、衷心よりお詫び申し上げます」とする文書を掲載した。

■「心傷ついた皆様に、衷心よりお詫び申し上げます」

 問題の投稿は2019年1月11日になされ、「韓国人って個人で付き合うには気のいい奴ばっかなんですよね、そこに国とか組織が絡むと急にめんどくさくなる。『韓国人 3人寄れば ドクズかな』」と書かれていた。

 プロフィールの顔写真や、アカウント説明文の「鎮護国家を祈願する宗派の坊主」「海外留学ののちに某総本山寺院で広報・機関紙の編集してます」といった記述から、金剛峯寺の男性僧侶の名前が取り沙汰された。29日ごろから投稿内容と僧侶の名前がツイッター上で拡散され、物議を醸していた。

 J-CASTニュースが30日昼、金剛峯寺に事実確認を求めると、担当者はツイッター上の事態は把握しているとしたうえで、「投稿とアカウントが当人のものかどうかは確認中」と話した。

 その後、金剛峯寺は同日中に、公式サイトで「高野山真言宗僧侶によるヘイトスピーチに関するお詫び」と題する文書を添田隆昭・宗務総長の名義で掲載。以下のように謝罪した。
人権啓発が「全く不十分であった」

  「この度、インターネット上において高野山真言宗に所属する僧侶がヘイトスピーチを行っていた事実を確認いたしました。このようなことについて、高野山真言宗として遺憾の意を表し、心傷ついた皆様に、衷心よりお詫び申し上げます」

 その上で、「高野山真言宗は、人間の平等、平和な社会の実現に向けて『生かせいのち』の教えの基に人権啓発活動を行ってきました。しかし、それが全く不十分であったことを深く反省し、今後再び同様の事態が生じることのないよう、人権意識の高揚に尽力して参ります」と表明している。

 金剛峯寺はJ-CASTニュースの再度の取材に対し、この文書の内容が上記の投稿についてのものであることを認めた上で、それ以上の内容については「文書に記載したことが全てです」と話した。この僧侶に対する指導や処分を検討しているかについては、「まだ事実確認をした段階であり、(僧侶への対応がどうなるかは)分からない」とのことだった。


日本人が事実を指摘するとヘイトと誹謗中傷をされて
朝鮮人が嘘八百並べても、日本人は反省すべきだと
そんな世の中に修養を積んだ僧侶の方々ですら腹に据えかねるものがあり、このような発言につながったのでしょう
だから別に間違ってない。何でもかんでもヘイトだと言い張る連中の方が間違ってる

朝鮮人が日本に対して繰り返している蛮行、誹謗中傷、嘘八百に対して
いつまで日本は耐えれば良いのか?経済的に深いつながりがあったり、安全保障上にも関わりがあるから簡単に断ち切れないと言いますけど
それを良いことにいつまでも強請たかり、上述のような蛮行の繰り返しで被害に遭っているのは常に日本人であり

そろそろ断交しても言い頃だと思うんですけど、違うんでしょうか?

当然日本に寄生しているいわゆる在日朝鮮人にも帰って頂くことになります
日本も結構平和になって良いことだと思うし
日本が嫌いでしょうがない朝鮮人も母国へ帰れてと良いことづくめじゃないですか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000004-jct-soci


元記事
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-30 20:54 | 反日団体あれこれ

管理能力がないって事か>犯罪を容認しちゃうんですね

Yahoo:「時速120キロ超、すでに常態化 新東名など緩和の理由

静岡県と岩手県の高速道路の一部区間で試行している時速110キロの最高速度について、警察庁は3月1日から120キロに引き上げる。試行開始の前後1年間で、人身事故の件数や車が実際に走る速度に大きな差はなく、交通安全に支障がないと判断した。高速道路の最高速度が120キロになるのは初めて。試行は少なくとも1年は続け、安全が確認できれば他路線への拡大を検討する。

 警察庁は時速110キロの試行開始の前後1年間で、車が実際に走る平均速度を調べた。新東名は試行前が上り122・4キロ、下り122・6キロ、開始後は上り123・9キロ、下り122・9キロ。東北道は試行前が上り112キロ、下り114・2キロ、開始後は上り110・7キロ、下り113・6キロだった。いずれも大きな変化はなく、東北道は120キロに達していなかった。

 岩手県警と静岡県警は、110キロの試行区間を通過した後のサービスエリアとパーキングエリアでアンケートをした。回答があった1616人のうち、新東名では約8割が速度差に不安を感じていなかった。


煽り運転が多発化して、事件事故が増えなければ良いですね!

犯罪の状態かを容認しちゃうなんて阿呆も良いところ
そのうち120+αが常態化して、スピードアップをしなければならなくなるかもよ?
バカバカしいことですね

そのスピードで走り続けることを、身体が維持出来るかどうか・・・
大丈夫なんでしょうかねぇ

キチガイがここぞとばかりにスピード出して走って、迷惑行為が増えるんでしょうね
困ったものです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000092-asahi-soci


元記事
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-30 20:37 | 交通事故など

いい加減切り捨てるべきではないか?

Yahoo:「小室さん文書公表に「対応考えていない」 宮内庁次長

宮内庁の西村泰彦次長は28日の定例会見で、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまとの婚約が延期になっている小室圭さん(27)が母親と元婚約者の男性との金銭トラブルについて「解決済み」と主張する文書を公表したことに関し、「コメントする立場になく、今後特段の対応も考えていない」と説明した。

 公表文書が、秋篠宮さまが小室さん側に求めた「相応の対応」に当たるかは「秋篠宮さまを含め関係者が判断されること」と述べるにとどめた。


下々の家庭であっても、一般的な良識を有している親ならば、
こんな男のところへ娘を嫁がせようとしないですよ

こんな生活にだらしがない奴に嫁がせたら、不幸になるのは言うまでもないですからね

だから、いい加減切り捨てたら良いのになって思います
何で決断出来ないんだろう?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000552-san-soci


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  by sunrisesunset77 | 2019-01-30 20:29 | ニュース

食べ物をおもちゃにしているんだし、止めた方が良いような?>恵方巻き

Yahoo:「恵方巻き 食べる人が減 食品メーカー調べ

節分(2月3日)に恵方巻きを食べる人の割合(喫食率)が微減傾向にあることが、食品メーカーの調査で分かった。2018年は61・1%で3年連続で前年を下回った。スーパーやコンビニで商戦が過熱する一方、需要は追い付いていない。過剰生産で売れ残った商品が大量に廃棄され問題視される中、需要に見合った販売が求められる。ミツカンが18年2月、インターネットで節分の巻きずしの喫食状況を調べた。全国の20~69歳の男女3270人が対象。

 喫食率は15年の62・5%をピークに、近年は緩やかな減少が続く。18年は、15年比で1・4ポイント減った。地域別では近畿(75%)、四国(72%)など西日本が高い傾向にあり、「習慣として根付いている」(同社)とみる。 節分に恵方巻を食べる風習」の認知度は、84・2%と高いが、前年から0・2ポイント減とわずかに減った。

 食べた恵方巻きの種類は多様化している。従来のかんぴょうやシイタケなどを使った「和風のり巻き」は53%で、前年から漸減。「海鮮巻き」は16年比7ポイント増の57%と伸びが目立ち、最も多かった。野菜を多用した「サラダ巻き」も同4ポイント増の31・2%と伸びた。


このシーズン、ホントバカバカしいことをしてるなって思います
もともと根付いていた地域で勧めているだけなら良いのですが、なかった地域にまでゴリ押しされても
どうなの?って感じです

食べ物を無駄にしないようにしましょうって動きに、どう見ても逆方向に進んでいる気がしてならないのですがねぇ


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00010002-agrinews-bus_all


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  by sunrisesunset77 | 2019-01-30 20:23 | 身近なニュース

幸せは金の力で確保するしかない

Yahoo:「「幸せの国」ブータンで見えた障害者の過酷

「“幸せの国”ブータンでは、障害者も幸せなのか?」
そんな疑問を抱き、ブータンの首都ティンプーで障害者支援の現場で働く人々に話を聞いた私は、その内容に愕然とした(前編記事「幸せの国ブータンでは障害者も『幸せ』なのか」)。少なくとも、「教育支援」「自立サポート」「当事者団体」という三者から話を聞くかぎりでは、とても幸せな環境とは言えなかった。

この記事の写真を見る

もう少し、その実態が知りたい。そんな思いから、私はティンプー市内に住む、障害者として生きる青年のもとを訪れた。タンディン君、20歳。母親のトゥッケンさんも同席してくれた。

 ――はじめまして、日本から来た乙武と言います。

 タンディン:よろしくお願いします。

 トゥッケン:ようこそ、おいでくださいました。

 ――まずは、タンディン君の障害の状況について教えてください。

 トゥッケン:脳性マヒなのですが、彼の場合は手と足に障害があります。普通に歩くことができないので、普段は歩行器のようなものを使っています。

■学校に行けるかもしれないという発想がなかった

 ――ブータンでは障害があると学校に通うことが難しいと聞きました。タンディン君は学校には通っていたのですか? 

 タンディン:いえ、通ってはいませんでした。

 ――それは学校に拒まれたから?  それともお母様の意思? 

 トゥッケン:その当時はこの子のような障害者が学校に行けるかもしれないという発想がなかったんです。

 ――タンディン君は、可能ならば学校に通いたかった? 

 タンディン:うん、行きたかったです。

 ――もし学校に行けたら、何がしたかった? 

 タンディン:やっぱり友達と一緒に勉強したり、遊んだり……。

 ――学校に通うという選択肢がないなかで、お母様はタンディン君をどのように育てようと? 

 トゥッケン:ブータンでは、障害者はお坊さんとして生きていくことが多いんです。なので、お寺に預けようと思い、相談に行きました。ところが、この子はじっと座っていることが難しいということで、お寺にも断られてしまったんです。

■この子はどうやって生きていけばいいのだろう

 ――学校もダメ、お寺もダメ……。

 トゥッケン:目の前が真っ暗になりました。この子はどうやって生きていけばいいのだろうと。

 ――ご近所付き合いというか、地域コミュニティーとの関わりはどうでしたか? 



 タンディン:年上の人から、ひどいことを言われたり、時には殴りかかられたり……。

 ――いじめに遭っていたということですか? 

 トゥッケン:いま住んでいるところではご近所の人にもよくしていただいているのですが、以前は王宮近くの掘っ立て小屋のような場所に住んでいたんです。その当時はこの子にもずいぶんつらい思いをさせてしまいました。

 ――タンディン君は、いまはどんな生活を? 

 トゥッケン:Draktshoという障害者向けの職業訓練所があるのですが、2009年からはそちらに通っています。

 ――昨日、職員さんにもお話を伺ってきました。Draktshoでは具体的にどんなことを? 

 タンディン:学校に通っていなかったので、最初は読み書きから教えてもらいました。いまは竹などを使ってカゴを編む仕事を教えてもらっています。

 ――Draktshoでの生活は楽しいですか? 

 タンディン:僕としてはカゴを編むという仕事をもっとやりたいんですけど、なかなか教えてもらえなくて……。でも、ただ家にいるよりも友達がいるので楽しいです。

 ――本人がもっとやりたいのに、なかなか教えてもらえないのはなぜなのでしょう? 

 トゥッケン:この子は足だけでなく手にも障害があるので、思ったよりもうまくできないんですね。10年通っても、あまり上達しなくて……。それと、習ったことをすぐに忘れてしまうという性質もあるので、なかなか先に進めないんです。

■お母さんの助けになりたい

 ――なるほど。でも、いずれはカゴを編む仕事で自立をしていく? 

 タンディン:いえ、僕は小さなお店を持ちたいんです。お菓子などを売る雑貨店。お店を大きくして、お金をたくさん儲けたいとは思ってなくて。でも、少しでも稼ぐことができれば、お母さんの助けになるから。

 ――とても聞きにくい質問で恐縮なのですが、その……順番で言えば、お母様のほうが先にこの世を去ることになってしまいます。そのときは……。

 タンディン:お母さんがいなくなったらと思うと……怖い。とても怖いです。だけど、そうやってお母さんに心配をかけてしまうことが申し訳なくって……。

 そう言うと、タンディン君は顔を真っ赤にしてこわばらせた。その目からは大粒の涙が流れ出す。隣に座っていた母のトゥッケンさんがたまらず息子の体を引き寄せ、その手で涙を拭った。

トゥッケン:私にもその不安はあります。いまはご飯を作ったり、お湯を沸かしたりということもすべて私がやっていますが、彼にはそんなことが何もできません。ブータンでは国からの支援といったこともないので、私がいなくなったあとは……中学2年生と小学4年生の妹たち、もしくは親戚に頼るしかありません。

 タンディン:でも、お母さん。僕だって前よりはいろんなことができるようになったよ。昔は自分でご飯も食べられなかったけど、いまは自分で食べられるようになったし……。

 ――日本では、ブータンは“幸せの国”として知られています。それについてはどう思いますか? 

 タンディン:僕は、“幸せの国”かどうかはわからないけれど、この国がとっても好きです。これだけ自然が豊かで、とても風景が美しくて。

 トゥッケン:もちろんすばらしい国だとは思いますが、やはり格差が大きいのかなと。上の人とのつながりがあれば救われることもありますが、そういったツテもない私たちは……。

 ――幸せになるには本人の努力も必要になってくる。健常者と障害者では、その必要とされる努力の量は平等と言えるのでしょうか? 

 トゥッケン:やはり、障害のある人にとっては……難しいところがあるのではないでしょうか。ただ、この子もDraktshoに通うことで、少しずつ自分でできることが増えてきました。今後、このような支援というものが増えてくれば、障害者であっても幸せに生きていくことができるようになるのかなと。

 タンディン:僕は平等だと思います。みんなで力を合わせれば、きっといい生活ができるようになると思うから。

■必要とされる努力の量は平等と言えるのか? 

 初めて訪れたブータン。たった数日間の滞在ではあったが、“幸せの国”に暮らす障害者たちは、あまり幸せそうには見えなかった。もちろん、「何より大切なのは家族を中心とした人と人との絆であり、それを感じられるブータンは幸せである」という言説も成立するのかもしれない。しかし、障害者が置かれている環境は、あまりに酷であった。

 今の日本では障害者に対する社会的な支援が充実してきたが、過去を振り返れば、日本もいまのブータンの状況とそう変わらない時代があったことは否めない。先人の尽力によって、少しずついまの環境が整備されたことにあらためて感謝するしかない。

 また、視点を変えて、福祉先進国と言われる北欧の人々が日本を訪れ、私と同様のインタビューを行ったとき、彼らがどのような感想を抱くのかも聞いてみたい。いや、本音を言えば、聞くのが少し怖い。

 「健常者と障害者では、必要とされる努力の量は平等と言えるのか?」

 これからの日本社会を考えていくうえで、今後も忘れずに持っていたい視点だ。


金の力がなければ、幸せを確保するのは難しいって事ですね

少し前に、たぶん清貧で幸せな国ってイメージでブータンが話題になったけど、
実は幸せじゃないって事ですよね


普通の人だって生き抜くのにはものすごく労力が必要だけど、
障害や病気を持ってる人が生き抜いていくのはもっと大変
まず医療、福祉を受け続けるための費用を確保しなければならない
それはたいていは社会全体で持ち寄って支えあいって事になるんですけど
社会全体が豊かで無ければ、その費用を捻出することが難しい

なのに昨今の日本社会では縮小を求める傾向が強くなっているんですけど、それでいいのかなって事にもなりますよね
社会全体から金が無くなっていけば、当然配分されるお金も減っていくわけで、しわ寄せはもちろん弱者に普通に行くことになります

そんなんでいいんでしょうかねぇと、この記事を見て思いました

なんにしても乙武ってのはいろいろやらかしたので信用に値しないですけどね


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190127-00261099-toyo-bus_all


元記事
Seesaa:「幸せは金の力で確保するしかない
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-29 21:20 | 身近なニュース

誇れることなのかなぁ

Yahoo:「三浦雄一郎さん帰国「90歳でエベレストに挑戦」

南米最高峰のアコンカグアへの登頂を断念した三浦雄一郎さん(86)が26日午前に帰国しました。

 冒険家・三浦雄一郎さん:「まだまだ頂上まで行けるという変な自信はありましたけど、次のチャレンジのためにと引き返してきました」
 三浦さんは、90歳でエベレストにチャレンジする気持ちはさらに高まったと話しています。


途中まではヘリで入山とかって聞くと、
それ登山なの?って感じになります

金持ちの道楽にしか見えず、偉業とかそんな感じでの報道にはとても違和感を感じますね
報道するほどのことじゃないでしょ


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190126-00000021-ann-soci


元記事
Seesaa:「誇れることなのかなぁ
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
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  by sunrisesunset77 | 2019-01-29 21:08 | ニュース

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