カテゴリ:ハルウララとか競馬( 8 )

 

結局高知に帰れてないんですね>ハルウララ

yahoo:「<a href="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00010006-spht-horse" target="_blank">【あの時・負け組の星ハルウララ】(1)名手・武豊が乗っても勝てなかった</a>」
yahoo:「<a href="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00010004-spht-horse" target="_blank">【あの時・負け組の星ハルウララ】(2)「火の車」だった高知競馬</a>」
yahoo:「<a href="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00010002-spht-horse" target="_blank">【あの時・負け組の星ハルウララ】(3)“当たらない馬”から生まれたお守り</a>」
yahoo:「<a href="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00010003-spht-horse" target="_blank">【あの時・負け組の星ハルウララ】(4)高知競馬の廃止危機救った驚異の売り上げ</a>」
yahoo:「<a href="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00010005-spht-horse" target="_blank">【あの時・負け組の星ハルウララ】(5)ラストランから13年、今も丈夫そのもの</a>」

<strong><blockquote><span style="color:#0000FF;">負けても負けても走り続け、“負け組の星”と呼ばれた一頭の牝(ひん)馬が、日本全国で空前の大フィーバーを巻き起こした。デビュー以来、一度も勝ったことがない高知競馬のハルウララに武豊が騎乗した2004年3月22日の106戦目は馬券が全国発売され、人々が熱狂した。ブームの裏側には、廃止寸前だった地方の競馬場で生き残りを懸けて戦った人々がいた。(特別取材班)

 のちに無敗の3冠馬となるディープインパクトが騎手の武豊とのコンビで04年12月にデビューした。その9か月前の3月22日、高知競馬場。デビューから105戦して一度も勝ったことのない8歳牝馬の背中に、名手はいた。

 その名はハルウララ。420キロ前後の小柄な馬体で、負けても負けても走り続けることが話題になったアイドルホース目当てに、全国から応援ツアーが組まれ、競馬場に観客が押し寄せた。発走2時間前に1万3000人を数え、初めての入場規制。入りきれないファンは近くの陸上競技場でスクリーン観戦しながら応援した。重賞でもない下級条件レースの馬券が全国で発売され、地元テレビ局は特別番組を編成。東京のラジオ局が実況中継し、関西のテレビ局は生中継した。報道陣は86社、350人。明治19(1886)年からの歴史を持つ高知競馬は、空前絶後の大フィーバーに沸いていた。

 高知10R「YSダービージョッキー特別」(ダート1300メートル)。夢タッグが実現し、全国の期待と単勝1番人気を背負った“最弱ヒロイン”は、11頭立ての後方を追走。武豊が3コーナー手前から手綱をしごくが、先頭にははるか届かない。大歓声と拍手を浴びたブービーの10着に、名手は「どうすることもできなかった。でも、全然ダメじゃない。ちょっと走らないだけ。競馬を知らない人をこれだけ引き寄せた。ある意味では名馬です」。

 同時刻、国会内で開かれた自民党役員会の冒頭。首相の小泉純一郎は、周囲に「ハルウララはどうなった?」。結果を知らされると「負けたかー。武豊が乗ってもダメかー」と悔しがった。

5日後、27日の米ワシントン・ポスト紙は1面でレースと日本の熱狂ぶりを写真付きで報じた。「世界で最も厳しい競争社会」の日本で、負け続けるハルウララは「日本のGanbare(頑張れ)文化そのものだ」と、ブームが日本中に広がった様子を紹介した。

 あれから13年。武豊が言う。「勝っちゃったらどうなるかなと思って乗ったけど、やっぱりボロ負けだった。勝たなくて人気になるのは不思議だけど、話題を集めるのは才能の一つ。あれだけ走って負けるのは逆に難しいと思うんだけど…。競馬を知らない人でもオグリキャップ、ディープインパクト、ハルウララは知っている。勝てなくても一生懸命走る姿が共感を呼んだんじゃないかな」

 考えられないようなブームが生まれた背景には、ハルウララが走る高知競馬の苦しい台所事情があった。=敬称略=

 ◆高知競馬のハルウララ 父ニッポーテイオー、母ヒロイン(父ラッキーソブリン)。1996年2月27日生まれ。北海道・三石町の信田牧場の生産。高知・宗石大厩(きゅう)舎から98年11月17日にデビューし、5着。高知競馬で走り続け、113戦0勝。2着5回、3着が7回。04年8月3日の5着がラストラン。06年に競走馬登録を抹消され、10歳で現役引退。総収得賞金は112万9000円。</span></blockquote></strong>

ひさしぶりにハルウララの名前を見ました
高知競馬で一世を風靡して
欲ボケババァに拉致強奪されて、そのまま故郷へ帰ることすらできない、とってもお気の毒な馬っこです
強欲ババァをなぜか擁護する人がいますけど、拉致したものの結局養えきれずに手放した阿呆なのに、よくやったと言えるのが不思議です

千葉県知事にモーションかけたり、いろいろ金策をしたようですが、拉致した事実が広まってどうにもならなくなったんでしょうね
金のなる木と思ったんでしょうけど、高知競馬で走ってこそ価値があるってことに気がつかずに金を独占しようとしてすべてを?失うことになったアホ

ウララは未だに高知へ帰れないけど、どうにもならないのでしょうか?
安西が一蓮托生で帰れない呪いをかけたんでしょうかねぇ


元記事
Seesaa:「結局高知に帰れてないんですね>ハルウララ
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
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  by sunrisesunset77 | 2017-04-14 22:20 | ハルウララとか競馬

セラピーに活用するのは良いんだけど、その経費はどのように捻出?

Yahoo:「<引退競走馬>「セラピー」転用、豊かな生を…名調教師尽力

牝馬として64年ぶりに2007年の日本ダービーを制した「ウオッカ」などの名馬を育成した調教師、角居(すみい)勝彦さん(51)が、引退した競走馬を人間の心を癒やす「ホースセラピー」などの馬に転用するプロジェクトに取り組み始めた。レースを引退した競走馬の多くは殺処分されているのが現状。年内にも元競走馬を外部に供給したいと考えている。「馬たちに新しい道を歩ませてやりたい」と意気込む。

 日本中央競馬会(JRA)によると、日本で年間に生まれる競走馬は約7000頭だが、このうち勝利を収める馬は1割以下。競走馬を引退した馬は乗馬用や繁殖用となるが、馬は維持するのにも多額の餌代がかかるため、数は多くない。また、馬肉用としても高い値段はつかないという。

 角居さんは01年に調教師として独立。04年にG1レースを初制覇し、その後も年間最多勝利調教師となるなど輝かしい実績を残している。一方で、自分や他の調教師が手塩にかけた馬が勝てずにどこかへ連れて行かれる姿に、以前から心を痛めていたという。

 だが数年前、引退した馬でも、馬の手入れや乗馬などを通じて障害者らが社会復帰を図ったり、リハビリしたりする「ホースセラピー」などにも利用できることを知った。馬主からも「処分するくらいなら転用してやってほしい」という声を聞き、馬の「第二の人生」として着目。障害者の乗馬の普及を進める団体の設立に協力したほか、幅広い人に馬と触れ合ってもらうイベント「サンクスホースデイズ」にも携わる。

 13年12月には栗東トレーニング・センター(滋賀県栗東市)内に、転用プロジェクトなどを推進する一般財団法人「ホースコミュニティ」を発足させ、代表理事に就任した。今年5月に取り組みについて説明する講習会を初めて市内で開いたところ、約60人が参加する好評ぶりだったという。

 角居さんは「仕事をするにつれ、馬が処分されていくことを悲しむ感情が薄れていくのが怖かった。厩舎(きゅうしゃ)の垣根を越え、業界全体で競走馬の未来を考えていきたい」と話している。


引退した競走馬の第二の人生として、ホースセラピーという場が出来ることは良いことだと思います
しかし、その昔ハルウララの馬主という人がそれでやらかそうとしていた経緯を見聞きしたことがあるだけに大丈夫かなぁという懸念も持っちゃいますね。アレとは違ってきちんとなさる方だろうとは思うのです、それでもと、なくはないですね
NPO法人が使い込み、使途不明金を出しているということも多々あるのでしっかりやって欲しいと思います
中身はとても良いことだと思いますので!

ウララの一件が無ければねぇ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000029-mai-soci

元記事
Seesaa:「セラピーに活用するのは良いんだけど、その経費はどのように捻出?
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  by sunrisesunset77 | 2015-09-02 20:20 | ハルウララとか競馬

なんか最近ハルウララが良く出るね!>お金集めですか?

Yahoo:「ハルウララが11年ぶりに主戦騎手と対面

7月19日(日)、千葉県夷隅郡御宿町にあるマーサファームに、かつてハルウララの主戦騎手だった古川文貴さんが訪れた。

 古川さんは、北海道から高知競馬場にやってきたハルウララの馴致から手掛け、113戦中、37戦の手綱を取っている。ウララに会うのはおよそ11年ぶりとなる古川さんは、現在は騎手を辞めて三重県で車関係の仕事をする傍ら、日本各地の草競馬を巡り、花形騎手として活躍しているという。

 この日、ヘルメットやブーツを持参した古川さんは、ウララの背に久し振りに跨った。感触を懐かしむかのように常歩で足慣らしをした後に、ダク(速歩)へとスムーズに移行し、やがて駈歩へ。気ままな性格のハルウララには、これまでマーサファームの宮原優子さんしか乗ったことがなかったが、ウララと元主戦騎手は、実に自然に人馬一体となって馬場を駈け回っていた。

 一緒に訪れた古川さんと競馬学校同期の粂川京利元騎手に「どう?昔の彼女は?」と質問されると「(競走馬時代は)物見が激しかったけど、今日は物見をほとんどせず、乗りやすかったです。こちらで可愛がってもらっているからだと思いますよ」と柔らかな笑顔で答えていた。

 19歳とは思えないほどの馬体の張りを目の当たりにし、ハツラツとした動きを馬上で感じ取った古川さんは、夢を語った。

「いつか高知競馬場で、ウララと一緒に馬場を一周したいですね」

 放牧に出されたまま、高知競馬場に姿を見せることなく競走馬登録を抹消したハルウララだけに、今一度「ウララは元気です」と高知競馬場のファンの前でお披露目したいという気持ちが、古川さんの中に湧き上がってきたのかもしれない。

 馬房に戻ったウララの前で、古川さんがつぶやいた。

「騎手時代に僕が乗った馬たちの中で生きているのは、多分ハルウララだけだと思います」

 競走馬に生まれたほとんどの馬が、天寿を全うできないという厳しい現実がある。それだけにこの言葉は、ずしりと胸に響いた。その横でハルウララは、首を上下させたり、左右に動いたりと、若々しい仕草を見せて若々しい様子を見せていた。

 これからもハルウララが御宿の地で末永く悠々自適に過ごせるよう願うと同時に、高知競馬場でハルウララ&古川さんの名コンビのお披露目が実現する日も心待ちにしたい。


急に話題作りが進んでいるような気がします
銭ゲバの人が、消えた割にはなんだかなぁな感じですね
なにか意図があってのことかなと勘ぐってしまいます
ホントに長い間話題にもならなかったのが急にこんな調子ですから

銭ゲバの人の銭集めのためにやっているのかなぁと疑うしか無いでしょう(笑)

古川さんの仰ることは、まさにそのとおり
競馬はある意味とても罪深い競技かもしれません
だからハルウララをダシにして、金を集めるのは悪くないですし、むしろ推奨されるべきかも
しかし、銭ゲバの人の存在が疑われる限りはイヤだなぁという印象しか無いです

高知競馬の引退馬牧場へ戻すのが一番良いと思うのですがね
高知の人ももしかしたから喜ぶかもしれませんし
全盛期に拉致されて以来ですから忘れちゃっている人も多いでしょうから、しょうがないかもね
いろんな意味で酷い奴だよなぁ、銭ゲバは


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-00000002-kiba-horse


元記事
Seesaa:「なんか最近ハルウララが良く出るね!>お金集めですか?
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  by sunrisesunset77 | 2015-07-21 21:00 | ハルウララとか競馬

何で高知競馬に返さないんでしょうかね?>ハルウララ久々にメディアに

Yahoo:「113連敗で人気を博した元競走馬「ハルウララ」の元気な姿にネットも喜びの声|ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』

高知競馬を引退した馬は
高知黒潮牧場というところで余生を送るようですが、そちらに返せば良いのにねと思います
どっかの強欲おばさんに拉致されて、活躍していた場から引き離されたのですから
返して当然かと思うんですよね

今は表に出てないようですけど、裏で何をやっているのやら・・・

結局なんだかんだといって強突く張りの金儲けの道具にされて終わっちゃいそうですね
お気の毒様です


元記事
Seesaa:「何で高知競馬に返さないんでしょうかね?>ハルウララ久々にメディアに
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  by sunrisesunset77 | 2015-06-30 20:41 | ハルウララとか競馬

ハルウララ、安西からようやく無事解放される

Yahoo:「ハルウララ 千葉・御宿で余生、NPO法人がサポート呼び掛け

かつて高知競馬で連戦連敗が話題を呼んだハルウララ(牝18)が、千葉県内で余生を送っており、15日に「サポートホース」としNPO法人引退馬協会のサイトで寄付の呼び掛けが行われた。

 同馬は113戦して勝ち星なし、03~04年にかけ走っても走っても勝てない姿が反響を呼び、中央競馬のトップジョッキー武豊が騎乗したり、映画化されるなど大ブームとなった。その後、06年に競走馬登録を抹消され、千葉県内の牧場に預けられるなどして、引退後の余生を過ごしていたが、長い間消息が公開されていなかった。

 現在は千葉県御宿町の牧場でけい養されており、予約すれば見学も可能だ。


安西氏によって高知競馬から拉致されて、監禁されてきた(という認識)ハルウララがようやく解放された模様
良かった良かったと思いました

競馬板:「安西美穂子、ハルウララ事件その後 4」
25 :名無しさん@実況で競馬板アウト:2014/07/16(水) 08:43:26.62 ID:UDL6fM3y0>>22
よく読めよ。マーサファームに来たのが1年3ヵ月前。安西がブログでウララが千葉に着いたと報告している時期とほぼ合致。
最初は預託馬だったという表記もある。
つまり安西がマーサファームを騙くらかして千葉での預託先として預けていたのは間違いない。

馬主が所有権を放棄した時期は書いていない。

想像するに、いつも通り安西はマーサファームに対して預託料を滞納していたんだろう。
そしてなんらかの話し合いの結果、安西が所有権放棄を申し出て所有権がマーサファームに移ったことから正式に引退馬ネットに依頼されたってことだろ。

準備に時間がかかったというのはおそらく安西がゴネ手胆だろうな。


芸スポ:「【競馬】ハルウララ 千葉・御宿で余生、NPO法人がサポート呼び掛け」
45 :名無しさん@恐縮です@転載は禁止:2014/07/16(水) 18:58:53.69 ID:2m9gMVg40疫病神の安西からやっと解放されたのか。

良かったね。

51 :名無しさん@恐縮です@転載は禁止:2014/07/17(木) 06:23:25.86 ID:4RGTmM9+0>>50
安西にそんな殊勝な気持ちがあるかよ。
あいつが今まで手放さなかったのは「金になるから(と思い続けていた)」
それだけだよ。

去年のあの電波ブログ見たらわかりそうなものだけど。

今回手放したのは自己破産したとか裁判に負けたとかアタマのビョーキが進んで青年後見人つけられて債務整理したとかそういう理由だろ。

55 :名無しさん@恐縮です@転載は禁止:2014/07/17(木) 14:07:27.17 ID:KoLAh3JD0>>51
念書の記事が出るまでは色んな動きが有ったけど記事が出てから所在不明になったでしょ
恐らくだけど記事が出るまでの動きは当時の安西氏の経済状況を考えると売却を前提とした動きだと思う
念書の存在は公にされるなら宗石氏との預託契約解除時に出てくる物と思ってただろうからもう無かった事になってると考えてたけど
競馬組合以外も含めた高知の関係者を異様に恐れてる節があったから記事が出た後は売るに売れなくなって今に至ったのじゃないかと思う

あとこの問題の引き金は個人馬主の審査に落ちた人物が実質的な代表の法人に馬主資格を与えた事
ハルウララで儲けるだけの為に馬主申請したのは確かで傾きかけた法人に馬主資格を与えたNARの審査はどうなってるんだよと当時思った物だ

59 :名無しさん@恐縮です@転載は禁止:2014/07/17(木) 22:37:27.80 ID:aiF1LWPh0>>55
念書の話が出た後も、安西はホースセラピー(笑)でNHK出演、ディープ種付け計画と
次々に動いていた。バンドマンの青年に肉体関係を迫ったという話も種付け計画後。
高知ローカル誌の「当時を振り返ろう」的な対談企画でポロッと出てきた程度の
「念書」の存在を、安西が気にするはずがない。安西を甘く見すぎ。

過去の馬でグッズ作っても売れなくなったウララに、買い手が付かなかっただけだろ。
だから、今回の譲渡先は引退馬協会に頼って寄付を募ってる。

安西が高知関係者を異様に恐れていたのは、多分ヒステリーの症状。
「黒幕のいる高知からの異常な圧力に挫けそうなアテクシ」と周囲に思わせて
同情と金が集まる、という疾病利得があった。



今さら高知に帰ることが良い事かどうかはわかりませんし、どうなるのかわかりませんが
いい余生がおくれると良いなとは思ってます


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140716-00000073-spnannex-horse


元記事
Seesaa:「ハルウララ、安西からようやく無事解放される
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  by sunrisesunset77 | 2014-07-18 20:26 | ハルウララとか競馬

ハルウララ問題を過去追いかけたことがあるだけに、これは(笑)

虚構新聞:「「負け馬」代名詞のハルウララ、ソーセージに

デビュー以来一度もレースに勝たないまま引退した競走馬「ハルウララ」号の名前を冠したソーセージ「ハルウララ」が来月から全国で発売される。

 1996年に生まれた鹿毛のサラブレッド・ハルウララは、98年、高知競馬でデビューした後、06年の引退まで113戦0勝と一度も勝利を経験しないまま引退。その潔い負けっぷりが注目を集め、03年には全国的なハルウララブームを巻き起こし、05年には映画にもなった。

 今回発売されるソーセージ「ハルウララ」は、高知県の精肉販売会社「トニービン」(高知市)が製造。豚肉を主原料にした一般的なソーセージで、味も普通のソーセージと特に変わらないという。

 商品名にハルウララと名付けた理由について、同社では「大手が製造するソーセージと張り合うため、名前にインパクトが必要だと考えた」と説明する。また調理用ソーセージとしては業界初の「おまけ」として、ハルウララのブロマイド(全24種)がもれなく1枚つく予定だ。

 発売前のハルウララを試食した本紙記者によると、「味は普通のソーセージと変わりないように思えるが、おまけの写真を眺めながら食べると、なぜか若干しょっぱくなったように感じた」という。

 インターネット百科事典「ウィキペディア」によると、ハルウララは現在消息不明とされている。生きていれば17歳になるハルウララの行方について改めてトニービン社に問い合わせたところ、「弊社のソーセージは馬肉を使用していません」と、なぜか聞いてもいない原材料について言及した。

 ソーセージ「ハルウララ」は来月上旬発売。価格は1袋600円(税込)。


ハルウララが行方不明というのは、某スレにおいてもずっと言及されていて、
那須や千葉で目撃情報が過去にありました
しかし、高知の宗石氏もしくはもう一人いた若い厩務員さんという人でもなければ判別は難しいでしょうね
だから、強奪したおばさんがこれはハルウララだと言い張れば普通の人にはそうかそうかと言わざるを得ないでしょうね

強奪後あちこちの金づるになりそうなところに声をかけていたようですが、うまくいったという話は無く、うまくいけばハルウララのホースセラピーとかディープインパクトに種付けしてもらったとか声を上げていたでしょうから、そういう声が全く上がってないことを鑑みればわかることですが(笑)


ハルウララが強奪されずに高知で静かに余生を暮らしていることができれば、こんな記事も出てこなかっただろうなと、本当に気の毒に思います。あんな銭ゲバおばさんが出てこなければと・・・
あのおばさんが出てきてからは、この一件は美談でも何でもないんです



元記事
Seesaa:「ハルウララ問題を過去追いかけたことがあるだけに、これは(笑)
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  by sunrisesunset77 | 2013-07-11 19:03 | ハルウララとか競馬

ハルウララ問題の末路?

しばし、話題が尽きていたので
特にハルウララ問題に関して、更新も無かったのですが
数日前に急展開があったようです


旧ハルウララのサイトより

告知

本日9月16日を以て、このサイトの安西美穂子への貸し出しを停止いたします。
安西自ら、詐欺師としての本性を暴露してしまいました。
お伝えしなければならないのは、主に3点です。

1 歌手デビューをエサにした諭さんへの強制わいせつ未遂事件
2 自分のブログへのリンクを張っているが、そこで美談に仕立て上げている辻本元調教助手
  へのむごい仕打ち
3 私、北条真澄への恐喝事件

 一つ目の、諭さんへの強制わいせつ未遂事件とは、作曲に励んでいる諭さんに、一時的な
雇い主としての立場をかさに着て、行われました。諭さんにしてみれば、自分の人生を二つ
足しても届かない年齢で、かつ自分の母親とほぼ同じ年齢の老婆からのラブコールなど、
無視・拒否以外のなにものでもないでしょう。安西の旦那や面倒をみてくれと頼まれている
息子の顔だって目に浮かぶ。ただ、給料をもらっているという弱みがあるので、当初は困惑
したそうです。にも関わらず、色情狂宜しく、毎日毎日、会えば告白、離れれば、おびただしい
ラブメールを送りつけ、しまいには用事があるからと諭さんの部屋に上がり込んで、「そんなに
嫌ならSEXはしなくていいから抱いて」とベットに潜り込んで迫ったそうです。諭さんは当然
憤然として突き飛ばす。後から後から涙が止まらない諭さんに対して、懲りない安西が帰り際
に吐いた台詞が「私を振ってもデビューは可能だから安心していいわよ。」・・・!!!
しかもこれを隠蔽するため、まわりには「諭は私に対するストーカになっている!」とか、
「諭はゲイだ」とか言っていました。私に対しては「身の危険を感じるので、助けてください!」
とさえ言っていたのです。
 後で分かった事ですが、私を含めて、周りの協力者をほとんど敵呼ばわりして、諭さんを隔離し
情報遮断していたのです。
 諭さんが上京したのは、ある音楽事務所の社長がオーディションを設定したからなのですが、それなりの
評価をしたにも関わらず、諭さんには「売れる見込みがないと言っているので、代わり私が売り出
してあげる」と言い、私北条には、「あの社長は、諭を評価している。設立予定の音楽事務所に
出資させないのなら、二度とおまえ(安西)が音楽界で生きられないようにしてやる、と言っている。
あの社長の腹の中は真っ黒よ。」と言っていたのですから、知れば知るほどびっくり。
 こんな事情もあって、諭さんは労働局に駆け込み、警察の知るところとなったのです。
 事が事ですから、諭さんのレコーディングを終えた大手音楽事務所もCDの販売から一斉に手を
引きました。諭さん本人が、「犠牲者の怨念がへばりついていて、彼女は生き霊のようだ。CDは没でいい。
彼女がらみでデビューすることなどあり得ない」と言っているのですから、当然のことでしょう。
 デビューまで生活の保障をするからと言って上京させたのに、CDの原版権を持たせるから50万円出せと
諭さんに言ったそうです。「バイトを辞めて出てきたばかりで、金が無いのが分かっているのに、どうして
そんなことを言うんですか?」と言う諭さんに、安西の言った言葉は「あんたは、男のくせにお金の使い方が
分かっていないのね!借りてきて払うのよ!借金してきなさいよ!」・・・・・・・!!!!!!!!
 諭さんは、今はこつこつと音楽活動の再開に向けてがんばっています。
 と言うことで、諭さんの写真もはずしてしまいましたが、このサイトには安西がらみの曲はもう載せません。
 ただ、今回のことはもう諭さんが曲にしています。

 二つ目の、ブログへのリンクですが、辻本元調教助手との美談仕立てになっているようです。
これには、辻本さんの友人から、なぜ安西のブログへのリンクを張ったのかと抗議がきています。
辻本さんの友人曰く、オグリキャップの調教助手だった辻本さんは、平成18年、安西と一緒に仕事をすると言う
ことで、調教助手をやめ、友人から借りた500万円を投資してエムエイオフィスに雇われたものの、
解雇され、500万円は巻き上げられたままになっている。今に至るも一円だに返済されていないし、
JRAに戻れなくなった辻本氏は安西の「あ」の字も口にしないそうです。金を巻き上げてはほっぽり出す
安西の毒牙にかかったのですが、これにはほっかむりして、オグリキャップがらみの思い出を美談仕立て
にしているのです。
内容証明書を送付して返還請求を行っているのに何の返事も来ないそうで、怒るのも当然。
 従って、これもとんでもない話。

 三つ目の、私、北条真澄への恐喝事件。これはすごかったです。「おい、北条、ウララを使って商売したい
んだろう、かねを積めってんだよ、かねを。」(表現は、当時のしゃべりにあわせています)
 私が「当初は、出資法違反の私の出資分を返してくれと言う話、次に今は金がないので仕事を手伝って儲けて
その分を持って行ってくださいと言う話。もともとの仕事を手伝ってくださいと言う話が、どうしてこちらが
商売のために近づいたという話になるの」と言うと、「てめえの腹くらい分かってんだよ、ウララで商売したいん
だろうが、いつまでも契約をのばしやがって、フジテレビがついているんだ、笠井アナウンサーに全部
ばらしてやる(何を???)今日は取材の日だから、フジテレビのカメラを差し向けてやる、裏切り者として
テレビに出るぞ、いいねえ!覚悟しろ!200万と他にあれこれ合計350万、○○日に用意しろ、できなきゃ、
てめえの家族をぐちゃぐちゃにしてやる。自分は、家族を犠牲にして今までがんばって来たんだ、てめえが
可愛い女房や可愛い子供を大事にするなんて許せねえ、ぐちゃぐちゃにしてやるから覚悟しろ!」とまあ、
7時間に渡って延々と携帯電話で絶叫。
 私の隣では、女房ががたがた震えながら漏れてくる絶叫に耳を傾けていた。
 「全部録音してるから安心しろ」(何が安心???)とか「でも、怒鳴ってばかりいるから人に聞かせられないね」
とか言うが、こちらも証拠保存のためふんふんと聞いて言われるままの文章を書いているので、納得しているとでも
思ったのか、次第に怒鳴らなくなった。内容確認のためのメールも送り付け、話はほぼ出尽くしたので無言電話に切り替えたら、
いつまでも、「あれ?もしもし!」を繰り返し、切ってはまたかけてきたが、ぷつりと止んだ。
 子供達には、近所で安西らしきばばあを見たら、逃げて交番に駆け込めと言い聞かせててあります。
 当時のメールを見ると翌日にお詫びに10万払うと言う事になっている。1万でも払えば、その場で安西は
デカに踏み込まれて豚箱に入る事になったのだろうが、私にすれば、豹変の理由を探りたかったのと、とにかく
ばかげているという気持ちだったので、とって返して恐喝による約束は一切無効である旨の通告をしてしまった。
 安西の突然の豹変には訳があって、金の流れを、私を媒介にしなくてもいいように取りはからってあげたのだが、
安西は、これを私北条は用済みになったと一瞬で判断してしまった。詐欺師としての本性丸出し、面目躍如である。
詐欺師の真骨頂とはこの事かと私は私なりに感激してしまった???私は、ハルウララを借金の担保から解除したり、
大変な裏方業務をおこなっていたが、これらが安西の頭から吹っ飛んだと言うことは、詐欺師としても失格?
金がすべての判断基準になってしまったからで、電話を置いたその時、行く末について安西は何を思ったか?
 程なくこの舌の乾かぬうちに、NPO法人が過去3年間に渡って、決算も活動報告も監督庁に提出せず、罰金の命令書が
来ている、NPO解散の危機なので、何とかしてくれと私に頼んで来た。「あなた様以外にこの問題を処理できる人が
いません。先般は大変失礼な事を申し上げました。」と言う。(表現は、当時の立会い者のチェック済み)加えて
「あなた様から送られた内容証明書を破棄したいのですがいいですか?」と言う。私にしてみれば、・・・馬鹿か?の心境。
「破棄するのはあなたの勝手!」ただ、法的に超えてはいけない一線を越えてしまっているので、安西にそれを言って
ホテルの喫茶店にも関らず、怒鳴りつけた。
 ただ、NPOを安西の私物化から解放するのも悪くないと思い、一応受けて、会計事務所と連絡を取り始めた途端、
「調教師の○○さんにはNPO法人の顧問を引き受けてもらう事になっているが、あなたに何か怒っているので謝罪文
を持って直接会いに行ってもらう。その際、私との間に起こった事には触れる必要がない」と言う。安西との
関わりを迷惑だと思っている○○さんが、受けるはずもなく大嘘は明白。どうも私が、○○さんを恐れていると
思い込んでいるらしく、知らん顔をして「直接行って話を伺う。今回の恐喝事件については、知ってもらわないと困る
ので言うよ。」と言うとすかさず「話をつけてあげたので行かなくていい。私が書いた文章に署名してFAXするだけ
でいい。」と言う。「いやいや、それは失礼。直接行って話せば、誤解も解けるし、真実も分かる。」と言うと、
もう行く必要がなくなったの一点張り。行かないでくれという。
 さらに、NPOの総会で承認を受けるまでこの件で独自に動いたり、弁護士と相談したりすると規約違反になるとか
法律違反になるとか、私も最近知ったのよとか、ありとあらゆるでまかせと嘘八百が飛び出してきた。煙たい
NPOの理事には何十万円と云う寄付の要請を選別的に送りつけたり、規約違反の限りを尽くしてきたばばあがいまさら
何をかいわんやである。結局、安西を怒鳴りつけてしまったので、これ以降は話をしていません。電話をしても出ないし、
私が電話するたびにパニックになっていると言う話が伝わってくるだけです。

 他にもいろいろ、安西に四千万円以上もむしりとられながら、何千万かのノンバンクの借金の保証人にされた挙句、
保証人の解除を申し出て、安西に「てめえの親戚じゅうをぐちゃぐちゃにしてやる、それでもいいか」と脅されて
泣き寝入りしている人や、五千万円以上巻き上げられたうえ、サラ金地獄に沈められている人など、他に何人も
被害者がいることが分かりました。
 以前は、「一億五千万円あれば、借金をすべて返して、執筆活動に専念できる、何とかして下さい。私にはそんなに
欲はありません。」と言っていたのが、「一億円入れば表参道にマンションを買おう!私に貸している人はみんな
好き好んでやっているんだから後でも構わないでしょ!」と言い出した。この強欲ばばあ!と思った瞬間、くらくらときた。
 ただ、安西教の下にいる信者の方々には被害意識が欠如しているので、どうしようもないのです。

 確定的とは云えないものの、何らかの可能性を秘めていたハルウララの結婚イベントなども、権利に固執しそれを餌にして
目の前の小銭を引っ張る事のみに腐心する安西の前にもろくも費え去りました。
 ハルウララはなんと不憫なことかと思います。高知に帰ってのんびり過ごせたら・・・と思うのは私だけでしょうか。
 一時的にせよ、安西をサポートしたのは間違いだったと思います。安西の背負っている怨念の数と重さが大きすぎる。
相手が10人いれば10通りのまったく正反対の異なった話を考え出す典型的な詐欺師です。AにはBが敵と言い、Bには
Cが敵と言いCには・・・と言う調子。私だったらそれだけで、つじつまあわせのため疲れて寝込んでしまう。
 ハルウララは可愛いいし、私はカメラを持ったまま半日近くもウララのそばにいて、飽きる事もない。ウララはウララで
何の気にもせず草を食んでいる。顔をなでれば寄ってくる。子供を生んでふるさとに帰りたいのか。
 ただ、安西にはもう現状を維持する力は残っていないので、遅かれ早かれ、そんな日が来るかも知れないと思っています。
 馬の話も安西抜きでキャラクターが立ち上がりつつあり、早く話題になれば良いなと思っています。

ということで、以上3点の安西の犯罪行為を持って、このサイトの安西美穂子への貸し出しを停止いたします。



このホームページをご覧になっている方で、ご意見のある方、もしくは安西美穂子の被害にあっている方は、HP下の
書き込み欄にご記入ください。メールアドレスがある方には返信いたします。


                            サイト管理者 北条真澄



お詫び  メール受け取り用のアドレスに表記ミスがありました。申し訳ございません。訂正ヴァージョンを下に示します。


この北条氏なる方が、どのような関わりだったのかは存じませんが、とんでもないことが陰であったみたいですね
安西氏がどうなろうと知ったことではありませんが、可能ならばハルウララが高知へ無事帰還できることを祈るばかりです

いかに安西氏が馬主とはいえ、強奪されるような形で高知から栃木、千葉等へ連れ回されたハルウララが本当に気の毒だと思いますし、高知競馬や調教師の方も多少自業自得の面はあるにしてもひどい目に遭わされて気の毒だと感じてます。しかし、この上記の告知がどの程度真実を表しているのかわかりませんが、話半分にしても高知の方が騙されてもしょうがないなと思うばかりです

ハルウララの人気が高まっていたときが2003年、強奪が2004年9月15日(wiki)。約6年ほど経って何とか決着へ向かうのなら良いなぁと思います

安西氏はハルウララを美談にしたかったんでしょうけど、すべて自分でぶちこわしましたね
巻き込まれた関係者の皆様、本当にお疲れ様です?


関連ページ
サラブネット:「(9/21)祭りは終わった ハルウララの移送を巡って(日経新聞運動部記者 野元賢一])

馬券日記 オケラセラ:「ハルウララ問題

芸スポ板:「【競馬】ハルウララの馬主・安西美穂子氏に「強制わいせつ未遂」「恐喝」疑惑 公式サイトで関係者に暴露される

競馬板:「【本性を】安西美穂子67【暴露】



元記事
Seesaa:「ハルウララ問題の末路?
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  by sunrisesunset77 | 2010-09-19 00:31 | ハルウララとか競馬

オグリキャップ訃報によせて

Yahoo:「「芦毛の怪物」オグリキャップが死亡

>多くファンから人気を博し、競馬ブームを支えたアイドルホースで「オグリ」「芦毛の怪物」などの愛称で呼ばれたオグリキャップ(牡25歳)が3日、余生を送っていた北海道・優駿スタリオンステーションで、脚部を骨折して死亡した。

 オグリキャップは1987年に地方・笠松競馬でデビュー。12戦10勝と圧倒的な成績を残し、1988年に中央競馬(JRA)に移籍した。中央競馬では引退レースとなった1990年の有馬記念を含む重賞12勝(うちGI4勝)という偉大な記録を残した。通算成績は地方、中央を含め32戦22勝。

 競走馬の引退後は種牡馬となったが、中央競馬での重賞勝ち馬を出すことはできなかった。主な活躍馬にクイーンS2着のアラマサキャップや小倉3歳S2着のオグリワンがいる。地方競馬ではアンドレアシェニエ(牡9歳、現役)が14勝を挙げている。2007年に種牡馬を引退し、余生を過ごしていた。

 オグリキャップは父ダンシングキャップ、母ホワイトナルビー、母の父シルバーシャークという血統。笠松時代は鷲見昌勇厩舎、中央時代は瀬戸口勉厩舎に所属。1988年にJRA賞最優秀4歳牡馬、1990年にはJRA最優秀5歳以上牡馬および、年度代表馬になった。


当初、この訃報を聞いた時、おかしな話だと思いました。
数日前までは元気だという話を聞いていたので・・・

その後続報が入って放牧中の事故だったと聞いて、
少し前から、以前は禁止されていた、見学が出来るようになっていたので、それが関係するのかなぁと思ったりします。もしかして見学者が驚かせたのでは?とついつい勘ぐりたくなります


何はともあれ、ご冥福を祈る次第です
せめて今年デビューしたミンナノアイドルが一勝してから、とおもってしまいますよ



ツイッターにも書いたんですが、
何年か前笠松へ移動することになった際、いろいろネット上であって、この移動に反対する側のファンの方々に賛同していろいろ書いたことを懐かしく思い出してしまいました


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100703-00000539-sanspo-horse


元記事
Seesaa:「オグリキャップ訃報によせて
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  by sunrisesunset77 | 2010-07-03 23:59 | ハルウララとか競馬

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