支那の太平洋進出を阻むため>つまり世界平和のため

yahoo:「きょう沖縄復帰45年 基地の過重負担いまだ
沖縄の施政権が米国から日本に返還された「沖縄県の本土復帰」から15日で、満45年を迎えた。在日米軍専用施設面積の割合は1972年の58・7%から、最大で75%にまで膨らみ、昨年12月には北部訓練場のうち4千ヘクタールが返還され、70・6%とわずかに減ったが依然、基地の過重負担がのしかかったままだ。

 米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古での新基地建設で、翁長雄志知事は「沖縄戦で奪った土地を返すのに、新たな土地を沖縄側で用意しろというのは理不尽だ」と反対姿勢を貫く。政府は意に介さず先月25日には、埋め立て本体工事に着手した。対立の溝は深まっている。

 この1年間で、元海兵隊員による女性暴行事件やAV8BハリアーやMV22オスプレイの墜落、恩納村での流弾事件など「基地がある故の事件・事故」が続発。在沖縄米軍基地の面積の7割、兵力の6割を占める海兵隊の撤退を求めるなど、具体的な動きが出ている。

 経済では、年間の有効求人倍率が復帰後初めて1倍を超え、完全失業率も4%台で推移。主要産業の観光を中心に「自立型経済」構築への兆しが出ている。

 沖縄振興法に基づき、県が初めて主体的に策定した沖縄21世紀ビジョンの折り返し点となる。所得格差の解消や子どもの貧困対策、大型MICE施設を中心とした産業施策の推進、米軍基地の跡利用計画などの課題に取り組むことになる。


世界平和を維持するためには、沖縄の地理上の位置がとても重要なので
基地をなくすって事は無理でしょうね
なるべく負担を軽くするために日本全体でどこまでフォローできるかってことを真剣に考えないとね

地図を見れば支那の太平洋進出を日本列島が阻んでいることは理解できましょう
支那艦隊の進行を列島が阻んでいるわけで、となると北海道側か沖縄側から出て行くしかない
片方にはロシア、片方にはアメリカがいることで、ロシア側ともかくアメリカが沖縄にいることで支那の世界侵略を阻めるのですから、その重要性はとても大きい

それだけに沖縄の基地の持つ意味合いを考えればどうにもならないでしょうね
それだけに知事とかその周辺を支那は籠絡して米軍をどかしたいんでしょうけど
今のところはなんとか阻めていますが、この先も絶対守れるとは言えないかもしれません
沖縄を完全に陥落されないように国は沖縄にできるだけのことをしなければいけないのかもしれません
が、現知事をはじめとして支那の犬になった連中を除去しなければどうにもならないでしょう
さてどうする?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00097446-okinawat-oki


元記事
Seesaa:「支那の太平洋進出を阻むため>つまり世界平和のため
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
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  by sunrisesunset77 | 2017-05-15 21:05 | ニュース

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