おもてなしという甘っちょろい発想が、外人に付け入られている

yahoo:「訪日外国人の医療費未納、後絶たず 旅行保険に未加入 カードなく

日本の医療機関で受診した保険に未加入の訪日外国人が治療費を踏み倒すケースが後を絶たない。訪日外国人数が昨年初めて2千万人を突破し、国は東京五輪までに4千万人を目指している。ただ、それに比例して急病などで受診する患者数も増えており、未収金の発生を防ぐためのノウハウがない医療機関も多く、喫緊の課題となっている。(桑村朋)

 ◆食い逃げは逮捕だが

 西日本の玄関口、関西国際空港近くの「りんくう総合医療センター」(大阪府泉佐野市)には、外国人向けの国際外来がある。緊急着陸で運ばれた人、関空で出国をとめられた人…。搬送理由はさまざまだが、大半が急患で、「持ち合わせがないので後で払う」などといい、医療費を最後まで支払わずに帰国する訪日外国人患者が散見されるという。

 「『食い逃げ』は逮捕されるのに、医療費の未納は許されるのか」

 国際診療科の南谷かおり医師はやりきれない思いをこう表現する。

 5年前、多額の医療費を滞納した中国人男性の家族を提訴して以来、独自のマニュアルを作成。医療通訳を配置し、訪日患者に医療費を明示して治療法を細かく説明し、カード払いを原則にするなど、対策は取ってきた。だが、トラブルはなくならないという。

 昨年10月には、無保険で来日した20代の韓国人が急患で運ばれて数日間入院。一部は払ったが帰国後は連絡が途絶え、約75万円が未収金になった。昨年12月にも来日時に気分不良で搬送されたトルコ人に約60万円の未納が残るなどした。

 ◆回収に膨大な手間

 トラブルになる訪日患者は、旅行保険に未加入▽クレジットカードの未所持▽所持金が少ない-などのケースが多い。海外では、治療前に医療内容やコストを明示する国も多いが、日本では治療後に「ここまで治せといっていない」といって踏み倒す事例もある。

 未収金は、回収に膨大な手間やコストがかかる。返済方法を交渉するための通訳代や、連絡が途絶えた“失踪”患者に何度も督促する国際電話代がかかる。大使館を通じて支払い請求するなど、日本人相手より業務は膨大になる。

 同センターの国際医療コーディネーター、難波幸子さんは「搬送時に『いくらまで払えますか』とはいえない。でも、金がないからといって患者は拒めない」と訴え、「未納者に帰国されると終わり。まじめに払う人が損をするような医療でいいのか」とこぼした。


おそらくは十中八九、踏み倒しているのは支那人、朝鮮人でしょう
日本人のお人好しの部分につけ込めるのはああいう汚い連中しかないです
もちろん他の国の連中だって、そういうところを利用しようとするのは当たり前
日本人はそろそろ少なくとも外人に対して甘い顔をするのはやめましょう

医は仁術とか言っても、それが通じるのはよくて日本人同士。外人には通じません
取るべき相手から確実に取らなければ自分が損をするだけです
困っているから助けましょうと言う高い志がすべての外人に通じるわけないし、
そういう日本人を理解した上で、だまし討ちをするのが支那人朝鮮人です

前払い制とか、確実に料金を取れるシステムを確立した上で、外人の治療をするべきです
泥棒外人の穴埋めを日本人がするのはやめにしてほしいですね

救急車のタクシー利用も外人が多いとか
同じ構図ですよね!
外人は盗人、で良いじゃないですか


元記事
Seesaa:「おもてなしという甘っちょろい発想が、外人に付け入られている
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
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  by sunrisesunset77 | 2017-05-08 20:46 | ニュース

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