まともな科学的根拠を持ってこなければ、相手にされないでしょう

Yahoo:「伊方原発差し止め認めず=仮処分の即時抗告審―高松高裁

四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)は安全性が不十分だとして、同県の住民が運転差し止めを求めた仮処分の即時抗告審で、高松高裁(神山隆一裁判長)は15日、住民側の申請を却下した松山地裁の決定を支持し、即時抗告を棄却した。

 神山裁判長は「原発の新規制基準に不合理な点はなく、3号機が基準に適合するとした原子力規制委員会の判断は不合理とは言えない」と指摘。同様の判断をした地裁決定は相当とした。

 伊方3号機は、定期点検中の昨年12月、広島高裁が運転差し止めの仮処分決定を出したが、今年9月に同高裁の異議審で取り消され、10月に再稼働した。

 神山裁判長は、争点となった基準地震動(想定される地震の揺れ)について、「最新の科学的、専門技術的知見に照らしても相当」と判断。伊方原発から約130キロ離れた阿蘇カルデラ(熊本県)の破局的噴火のリスクも「相応の根拠を持って示されていない」と述べ、住民側の主張を退けた。


まともな科学的な根拠抜きの感情論で駄目だって論法じゃ通用しないでしょ
まして数万年にあるかないかわからないような大噴火を持ってきて危険だと言ったところで
確かに危険だけどその時点で西日本は壊滅状態な訳で、原発云々の話じゃないって事になるわけで

電力を確実に提供する会社にとっては迷惑なだけの話
九州電力のように止まっている間の補償を請求したら良いと思うのです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000039-jij-soci


元記事
Seesaa:「まともな科学的根拠を持ってこなければ、相手にされないでしょう
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-16 19:56 | ニュース

何度でも言うけど、水道をはじめとしたライフラインを民営化してはいけない>国が営業すべき

yahoo:「世界の流れに逆行する日本―なぜいま水道民営化か

臨時国会では水道事業に民間企業の参入を可能にする水道法改正案が成立する見込みだが、これは一旦民営化されたものが再び公営化される世界の潮流に逆行する。
さらに、浜松市では今年度から既にフランス企業が下水道の運営を担っており、厚生労働省はこれを事実上のモデルケースと位置づけている。
しかし、浜松市でのそれはいまだ「テストケース」であることから、これで一気に水道法改正に持っていくのは勇み足以外の何物でもない。

 臨時国会は外国人労働者の受け入れや日米通商交渉など重要テーマが目白押しだが、そのなかで政府が成立を目指す水道法改正案は埋もれた感が強い。水道事業に民間企業の参入を認める政府の方針は、世界の流れに完全に逆行するだけでなく、先行事例の検討も不十分な見切り発車と言わざるを得ない。
水道の「民営化」とは

 まず、政府が目指す水道法改正案の内容についてみていこう。

 現状では多くの自治体で料金徴収など一部の業務に限って民間企業が参入しているが、この改正案では水道施設の更新、保守管理、災害時の応急給水などを含む、水道事業そのものの経営を民間企業に委ねることを目指している。

 そこでは「水道施設などの所有権は地方自治体がもち続けるが、その経営権を民間企業に任せる」ことになる。これはコンセッション方式と呼ばれ、これまでにも空港などで用いられてきた手法だ。

 JRやNTTなどの民営化は「所有権も経営権も民間企業に任せる」もので、これと異なりコンセッション方式では所有権をもつ地方自治体が民間企業への監督権をもつ。
火の車の水道事業

 なぜ、政府は民間企業の参入を促そうというのか。政府の説明によると、その最大の理由は深刻な赤字を克服するためという。

 少子高齢化・人口減少にともなって水道水の消費量は減少しており、厚生労働省によるとピークだった2000年の一日3900万立法メートルから、2014年には3600万立法メートルに減少しており、このペースでいけば2060年には2200万立法メートルにまで落ち込むと推計される。

 これは水道料金の収益の減少を意味する。水道事業は独立採算制が原則で、基本的に水道料金で運営されているからだ。その結果、水道水の消費量が減れば減るほど水道料金が上がるという構図があり、既に筆者が暮らす横浜を含め、多くの自治体では水道料金の引き上げが実施、あるいは検討されている。

 それでも、ますます老朽化する水道施設の更新や自然災害の多発などで多くの資金が必要になっているため、料金引き上げだけでは追い付かない。平成10年に1兆8000億円を超えていた水道事業への投資額は、平成25年には約1兆円にまで下落した。おまけに、団塊世代の退職で水道職員は30年前と比べて約30パーセント減少している(いずれも厚生労働省)。

 こうして火の車になっている水道事業を救う一手として政府が提案しているのがコンセッション方式で、民間企業の資金、人材、ノウハウを投入することにより、効率的な経営と財政赤字の圧縮が期待されているのだ。
逆行?それとも周回遅れ?

 こうしてみれば、水道の「民営化」に問題はないどころか、必要不可欠にもみえる。JRやNTTの「成功」は、これを後押しするかもしれない。

 ただし、水道民営化は世界の潮流に完全に逆行するものだ。

 トランスナショナル研究所と国際公務労連の調査によると、2000年から2014年までの間に、世界35ヵ国で民営化されていた水道事業が再び公営化された事例は180件にのぼり、このうち136件は高所得国でのもので、44件が中低所得国だった。

 そもそも水道民営化は、世界レベルでみて新しいテーマではない。

 イギリスやフランスでは財政赤字が深刻化した1980年代に水道民営化が始まり、東西冷戦終結後の1990年代にこれは各国に普及した。とりわけ、開発途上国への融資を通じて影響力をもつ世界銀行がこれに熱心で、「民間の活力を注入することで、効率的かつ持続的に水道事業を提供できる」ことを強調してきた。

 そのプロジェクトの多くで、日本政府が今強調している、所有権を民間企業に譲渡しないコンセッション方式や官民パートナーシップ(PPP)なども採用されている。

 つまり、この点で日本は周回遅れとさえいえるが、問題は一旦民営化されていた水道が再び公営に戻されるケースがむしろ目立つことで、そこには水道民営化が抱える問題がある。
「民間の活力を取り入れればうまくいく」か?

 まず、コスト削減優先の民営化は、安全対策の手抜きを生んだ。イギリスでは1990年代に赤痢患者が増え、フランスでも未殺菌のままでは飲めない水が提供されるなどの問題が頻発した。

 これに加えて、水道料金の高騰も各地で確認された。民間企業である以上、採算がとれなければ話にならないので、公営以上に水道料金の引き上げは簡単に行われるため、例えばパリでは1985年から2009年までに265パーセント上昇した【Asanga Gunawansa, Lovleen Bhullar, Water Governance, p.378】。

 それだけでなく、民間企業による不正も目立ち、例えば世界に先駆けた事例の一つであるパリでは、2002年の監査で経済的に正当化される水準より25~30パーセント割高の料金に設定されていることが発覚した。

 こうした問題を受け、一旦民営化されたものが、契約期間が切れるのと同時に再公営化される、あるいは契約をうちきっても再公営化されるケースが後を絶たないのだ。パリの場合、2010年に水道大手ヴェオリアとスエズの二社との契約が切れた後、再公営化された。

 イギリスのシンクタンク、スモール・プラネット・インスティテュートによると、民営化された事業が行き詰って再公営化される割合は、エネルギーで6パーセント、通信で3パーセント、輸送で7パーセントだったのに対して、水道の場合は34パーセントにのぼる。
食い荒らされる開発途上国

 とはいえ、先進国はまだましともいえる。

 先述のように、開発途上国での水道民営化は世界銀行によって旗が振られたが、この機関は先進国の影響力が強いことで有名だ。そのため、世界銀行の勧告に従って水道事業を民営化した開発途上国に欧米の巨大企業が進出し、その国の水道事業がほぼ独占されることも稀ではなかった。

【参考記事】BRICS銀行の創設がもつ意味:IMF/世銀はなぜ嫌われるか

 フランスのヴェオリアとスエズ、イギリスのテムズ・ウォーターの三社は「ウォーター・バロン」と呼ばれ、水道事業で大きなシェアをもつが、これ以外にもアメリカのベクテルなど、欧米には「水メジャー」とでも呼べる巨大企業が軒を連ねている。

 このうち、例えばベクテルは1999年、南米ボリビアが世界銀行の勧告に沿って水道を民営化した後、コチャバンバ地方の水道事業を事実上買収した。その結果、1カ月の最低賃金が100ドルに満たない町の水道料金が1カ月20ドルになった【ヴァンダナ・シヴァ『ウォーター・ウォーズ』緑風出版】。

 住民の激しい抗議デモを受け、ベクテルは撤退に追い込まれたが、その後ボリビア政府に損害賠償請求を行っている。2006年、ボリビア大統領選挙では反米左派のモラレス氏が当選したが、こうした行き過ぎたグローバル化にさらされた経緯に鑑みれば、無理のない反応といえる。

 こうした事例は、後を絶たない。

 フィリピンの首都マニラでコンセッション方式によって進められた水道民営化は、水道普及や下痢発生の低下などで成果がみられたため、世界銀行はこれを「成功例」と位置づけている。

 しかし、マニラの水道事業はマイニラッドとマニラ・ウォーターの2社にほぼ握られ、現地の消費者団体によると、民営化以来の20年間で、両社の水道料金はそれぞれ973パーセント、583パーセント上昇した。度重なる値上げに、現地ではやはり、しばしば抗議デモが発生している。
水メジャーの日本上陸

 こうした水メジャーの一部は、国会で水道法改正案が成立する前の段階で、既に日本に上陸している。

 静岡県浜松市では今年4月、他の自治体に先駆けてコンセッション方式が導入され、水メジャーの一角を占めるヴェオリアが参加する企業連合による下水処理施設2カ所の運営を開始。事業期間は20年間で、浜松市はこれによって86億5600万円のコスト削減を見込んでいる。

 この事業は水道法改正案に関する厚生労働省の資料でも紹介されており、事実上一つのモデルケースと位置付けられている。コンセッション方式はこの他、大阪市、宮城県などでも検討されている。

 ただし、各国での失敗事例の多さに鑑みれば、見切り発車のようなコンセッション方式の導入には懸念が大きい。

 これに対して、推進派からは「他国の事例は参考にしかならない」、「そもそも水道民営化に行き詰ったのが全体の34パーセントなら、過半数はうまくいったのではないか」といった批判もあり得るかもしれない。

 確かに、民営化は万能薬でないとしても、絶対悪とまで断定することは難しい。浜松の場合、水道料金や下水道使用料は市条例で定められるし、反対の声があがったことを受けて市が事前に当該地域の住民に対して「請求金額に変更はない」と通知しており、少なくともいきなり料金引き上げには至っていない。
見切り発車はなぜか

 ただし、それでも「民営化の事案で成功例の方が多いのだから大丈夫」「浜松で問題がないなら大丈夫」と判断するには時期尚早である。

 これまで世界で生まれた再公営化の波は主に先進国のもので、開発途上国でこれが少ないのは、発言力の弱さや、あるいは逆に政府が水メジャーと癒着していることにも原因がある。契約を途中で打ち切れば多額の違約金を請求されるため、水メジャーとの契約終了が相次ぐこの数年で、再公営化の波が加速する公算は大きい。

 また、浜松市に目を向けると、「初回限定」や「お試しキャンペーン」が企業の常套手段であることを、多くの消費者は承知している。つまり、日本全土を視野に入れたヴェオリアが最初から水道料金を引き上げなかったとしても不思議ではないし、市当局としてもいきなり引き上げはできないだろう。

 しかし、ヴェオリアは、例えば2002年からアメリカのインディアナポリス市で水道事業を請け負い、(例によって)水質汚濁を招いたという住民の批判を受け、インディアナポリス市が違約金2900万ドルを支払って20年契約を10年で打ち切ったという経歴をもつ。

 浜松市は「インディアナポリス市より上手くヴェオリアを操縦できる」と踏んでいるのかもしれないが、仮に今後ヴェオリアが様々な理由をつけて価格引き上げを要求してきた場合、浜松市はこれを拒絶できるのだろうか。また、水道という電力や通信以上に人間の生命に直結しやすいサービスを手掛ける以上、安全性に関しても確認する必要があるが、開始から1年も経っていないものをモデルケースと位置づけること自体、コンセッション方式の導入ありきの議論に他ならない。

 もともと浜松市は下水道使用料がやや高く、平成25年度の段階で全国21の政令指定都市のなかで上から数えて5番目だった(ちなみに最も高いのは新潟市で、最も安いのは大阪市)。

 この料金がコンセッション方式の導入でどのように変化したのか、さらに経営が効率化するというなら実際に財政負担がどの程度減ったのか、時系列とともに他の自治体との比較データで確認することが欠かせない。つまり、単に導入するだけでなく、成果を確認することに(モデルケースではなく)テストケースとしての意義がある(というと浜松市民の方には申し訳ないですが)。

 それにもかかわらず、テストケースとしての成果の確認ぬきで浜松市の事例を推すことは、勇み足と言わざるを得ない。

 これらの疑問に対する説明ぬきに進めるなら、議論の余地の大きい法案を支持率の高い安倍政権の間に駆け込みで通そうとしているのか、あるいはアメリカとの通商交渉のなかで水道事業を含む公共セクターの開放が話題になっているのか、それとも日本国内の水道民営化で弾みをつけて水メジャーがひしめく開発途上国の水道事業に参入しようというのか、といった憶測を呼んでも、文句を言えないだろう。

 水道事業が火の車であることは確かとしても、人間生活に欠かせない水の問題であるだけに、政府には「民間の活力を…」といったお題目あるいはイデオロギーに傾いた主張ではなく、より科学的な説明が求められているのである。


民間ならちゃんと営業するのかと言ったら、儲けにならない部分には手を抜くだけのことで
良い事なんて全くない
結局安かろう悪かろうって事

そのことは先日の北海道での地震後の新電力の対応ではっきりしたんじゃないかと思いますね
まったく対応できなかったとのこと

しかし、逆に北海道電力は予想以上のスピードできちんと対応し、電気を復旧させました
実際には北電も民間と言えば民間だけど半官みたいなものでしょ。供給するものの責任をきちんと果たしたと思いました
いずれは、それも限界でしょうね収入が激減して、給料が減る一方なら労働者の働きがいも落ちるばかりで、いずれは駄目になりましょう

ですんでやっぱり日々の生活に関わる部分は国か各地方自治体が責任もって行うべきで、赤字であってもそこに人が住む限りはやるしかないのです。過疎化が進んでどうにもならなければ、住居を強制移転させてまとめるしかないかもしれませんね


というわけで、生活に関わることは行政がやっていただきたいということです
民間はもちろん、まして外国企業にってなったら最悪です
絶対に駄目です


https://news.yahoo.co.jp/byline/mutsujishoji/20181115-00104161/


元記事
Seesaa:「何度でも言うけど、水道をはじめとしたライフラインを民営化してはいけない>国が営業すべき
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-16 19:40 | 政治

いちいちめんどくさい世の中になりましたね

yahoo:「「母の慈愛を」発言、小池知事は不快感 鳥取知事が謝罪

東京都の小池百合子知事は、今月の全国知事会議で鳥取県の平井伸治知事から「母の慈愛の心を持って」と言われたことに対し、16日の定例会見で「私は母になれなかった。安易な発言で、大変傷ついた」と不快感を示した。

 全国知事会議は9日に都内で開かれ、大都市の税収の一部を地方に配分する「偏在是正」をめぐり、議論が交わされた。地方を中心に多くの県が是正に賛同しているが、東京都は税収減につながるため、小池知事が反対している。

 平井知事は、今年のハロウィーンのコスプレイベントで小池知事が人気漫画「銀河鉄道999」のキャラクター「メーテル」の衣装を着たことに触れ、「先日のメーテルはすばらしかった。私たちの世代、男たちはメーテルに恋をしている。メーテルに頭をなでてもらう『鉄郎』になりたいと思っていたもので、いまの柔らかいお声に感激もした」と発言した。さらに「メーテルの名前の語源はギリシャ語で母。ぜひ母の慈愛の心を持って、大都市と地方の折り合える案を考えていただければ」と語った。

 これに対し、小池知事は16日の定例会見で、この発言への批判を自ら切り出し、「ちゃかすような発言があり、非常に困惑した」と強調。「『母として』と言われたが、私は母になれなかった。私ができなかったことをみなさんにかなえてほしいと、多くの女性に仕事も子育てもやってもらえるような環境づくりをしている」と話し、「大変傷ついた」と述べた。

 平井知事はこの日、「広い視野で議論したいという以外に全く他意はありませんでした。しかしながら、小池知事のお気持ちを害したこととなり、率直に心から深くお詫(わ)び申し上げます」とのコメントを出した。


あっちにもこっちにも配慮
何も言わない方が無難な世の中になってきました
本当にめんどくさいことです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000044-asahi-soci


元記事
Seesaa:「いちいちめんどくさい世の中になりましたね
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-16 19:29 | ニュース

反日活動家が、公共放送の名物番組に出られるわけ無いでしょう

yahoo:「【紅白】出場歌手決定 DA PUMP16年ぶり キンプリら初出場 BTSは落選

大みそか恒例の『第69回NHK紅白歌合戦』(後7:15~11:45 総合ほか)の出場歌手が14日、同局で発表された。初出場は、白組はKing & Prince、Suchmos、純烈、YOSHIKI feat. HYDEの4組、紅組はあいみょん、DAOKOの2組。騒動渦中のBTS(防弾少年団)は落選した。『新語・流行語大賞』にノミネートされた「U.S.A.」が大ヒットしたDA PUMPは16年ぶりに返り咲きを果たした。

 このほか、松任谷由実が7年ぶり、デビュー20周年のaikoが5年ぶりに出場決定。今月3日から1年10ヶ月ぶりに活動再開したいきものがかりは2年ぶり10回目の出場が決まり、12年に紅組トリを務めた『紅白』が復帰ステージとなるのか注目される。

 特別企画として、紅組・白組を越えて椎名林檎と宮本浩次が出場。昨年エレファントカシマシとして初出場したボーカルの宮本は、バンド、ソロで異例の2年連続初出場となる。企画コーナーではAqours(アクア)、刀剣男士も出演する。

 白いジャケット、ジーンズ姿で会見に登場したYOSHIKIは「YOSHIKI feat. HYDEとして紅白初出場となります」とあいさつ。「ド肝を抜くようなことを考えています。あんまり言っちゃうと怒られちゃう」と“予告”しつつも、「このような場所に来させてもらって緊張しています。新人の気分です」と話していた。

 NHK制作局エンターテインメント番組部の二谷裕真部長は、出場歌手の選考ポイントは例年どおり、(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出の3点が柱と説明。「いずれも紅白にふさわしい方々に出場をお願いすることができたと思っております。どうぞ熱いご支援を賜りますようよろしくお願いします」とあいさつした。

 司会は紅組・広瀬すず、白組・櫻井翔(嵐)、総合司会は内村光良(ウッチャンナンチャン)とNHKの桑子真帆アナウンサーが務める。


反日放送局とも揶揄されるようになったNHKにしてもひとまず空気を読んだってことですかね(笑)

原爆のことだけならごり押ししたでしょうが
ナチスの問題まで出てくれば、世界的に問題視されることになるわけですし
出すわけにはいかないと急遽の判断だろうなと邪推しますよ

何の問題も無くても、大晦日の夜くらい
外人無し、日本人だけで楽しむわけにはいかないのかねぇ
とはいえ、紅白自体にもいろいろ無いわけじゃ無し
一筋縄ではいかないかな

それの他にもまだいたみたいで、それは出場できるみたいですね
本当に甘々で困ったものです
反日活動をしたら入国を認めない
国内でやった場合は即座に国外追放
何でこんな簡単なことが出来ないんでしょう?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000333-oric-ent


元記事
Seesaa:「反日活動家が、公共放送の名物番組に出られるわけ無いでしょう
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-15 20:35 | 反日団体あれこれ

通り抜けできないように壁を作るわけにもいかないだろうし

yahoo:「赤信号をショートカット「コンビニワープ」に集まる批判

日本国内のいたるところにあるコンビニ。駐車場のあるお店は、ドライブ中にちょっと立ち寄るのにも便利で、いまや道路沿いに「コンビニのある風景」は当たり前になっていますね。しかし、そんなコンビニの立地につけ込んだ「運転マナー違反」がいま話題となっているようです。

「コンビニワープ」という言葉をご存じでしょうか?  赤信号を待つのを避けるため、右左折をする際などに、交差点の角にあるコンビニの駐車場や敷地を利用してショートカットするという手法です。

先日、西日本新聞により紹介され、ネット上でもさまざまな声が寄せられています。
ネット上の経験者・目撃者の声

コンビニワープをしたことがある人は少なくないようです。経験者や目撃者がネット上で言うには、

「法的に問題ないよね、コンビニに寄って出ていくだけですよ?」
「やったもん勝ち」
「窓からタバコ捨てた上に通り抜けしていった」

など、ワープする側はあまり罪の意識なども感じていないようです。
これに対して、

「眼の前で事故ってるの見た」
「危険だからやめてほしい」
「周りちゃんと見ろ、最悪」

など、その危険性から問題視している人も少なくないようです。
実際のところ、違法なのか?

日常的に行われているコンビニワープですが、道交法(道路交通法)などには違反しないのでしょうか? 

コンビニを利用せず通り抜けする場合は、私有地への侵入として「不法侵入」となる可能性が高いようです。コンビニ側が提訴すれば、民事訴訟なども考えられますが、実際に裁判をするのは費用や手間の面でコンビニ側にとってもハードルが高いのは確かです。

また、対策として通り抜け禁止の看板を掲げ、罰金を課しているコンビニも少なくありません。掲示されている罰金を全額支払わなければならないケースは少ないようですが、損害賠償として何かしら金銭を納めなければならない場合も考えられます。

なお、過去の判例によると、駐車場は私有地ではあるものの、状況によっては道路とみなされる場合もあり、コンビニワープによって事故などが起きた場合には、道交法違反となる可能性もあるようです。

事故防止のためにもやめよう!

コンビニワープは、駐車場周辺を歩いている利用客や駐車車両との接触事故なども起こしかねない、危険な行為です。特に夜間などは視界も悪く、店内の照明が明るいぶん、歩行者に気づきにくい場合もあります。実際にコンビニの駐車場での人身事故は珍しくありません。

また、コンビニに限らず、私有地を利用したショートカットは、所有者とのトラブルも起こり得ます。当たり前の話ではありますが、多少の時間がかかっても信号待ちをするのが正しいと言えるでしょう。

コンビニワープに関して、現状では、これを具体的に直接取り締まる法律はなく、ドライバーのマナーやモラルに判断を委ねられているところも多々あります。とはいえ、思わぬ交通事故の原因ともなり得る行為であり、ドライバーのみなさんには、ぜひマナーを守って運転してほしいですね。

※初出の文中で「起訴」としていたのを「提訴」と修正しました。


コンビニで買い物を終えて、車を出そうとしたら
信号を避けて突っ込んできた車にぶつかられそうになるとか
実際に事故になったケースもあるんじゃ無かろうか?

車に限らず、信号をすり抜けるのを急ぐあまり歩行者にぶつかるということもあるかもしれない


コンビニ店主とすれば、利便性を考えれば通り抜けできないように壁を作るわけにもいかないだろうし、かといって事故があったらとばっちりを受けそうだし
難しいところかもしれませんね

そういった意味では、法を定めるのを急いで欲しいところだけどどんなものでしょうかね?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00008368-toushin-bus_all&p=1


元記事
Seesaa:「通り抜けできないように壁を作るわけにもいかないだろうし
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-15 20:29 | 交通事故など

女の変質者の存在がもっと明らかになって男性被害者にも理解が及ぶようになればね

yahoo:「大倉忠義の暴走ファン 鞄に使用済み下着、妄想ラブレターも

《大阪に行く前日、すごく憂鬱です。その事だけを考えると、正直、行きたくなくなる気持ちが出てくる。すごく疲れてしまうし、怖い》

コメントに込められていたのは、関ジャニ∞の大倉忠義(33)の悲痛な叫びだった。

大倉は11月8日に、携帯専用サイト「Johnny's web」内のブログを更新し、一部ファンの暴走行為に苦言を呈したのだ。

《駅や空港に沢山の女性の方がいます。僕らを見守ってくれているのではなく、執拗に追いかけてくる人たちがいます。僕達にぴったりくっつくことを目的に、周りが見えていなく 一般の方々にも体当たりをしたり、すごく迷惑をかけてしまっています》(ブログ、《》内は以下同)

長年、精神的苦痛に耐えてきたという大倉。今回、胸の内をついに告白するにいたったのは、あるきっかけもあったという。事務所関係者は言う。

「ブログ更新4日前の11月4日、関西ジャニーズJr.ライブの千秋楽公演が大阪・梅田芸術劇場で行われました。このライブには大倉も演出面で関わっていたのです。ところが終演後にメンバーたちが、新大阪駅で待ち構えていた女性たちに囲まれてしまう事態になってしまいました。これまでは“無視することが最大の抵抗”と、悪質な行為に耐えてきた大倉ですが、『後輩たちまで自分と同じ目にあわせたくない』と、ブログで取り上げることを訴えてきたそうです」

また、音楽関係者も次のような証言を。

「関ジャニ∞の安田章大(34)は、昨年2月に脳腫瘍摘出手術を受け、さらに今年4月には背中と腰を骨折し、全治3カ月と診断されていました。そんな彼も体当たりを受けたことがあるのです。確かに手術をしたことや骨折のことは当初は公表していなかったのですが、もし転倒していたら大変なことになっていたかもしれません」

お気に入りのタレントへの接触のためには、タレント本人の気持ちや周囲の迷惑を顧みない一部の過激なファンは“やらかし”と呼ばれている。あるファンは言う。

「やらかしは、いきなりタレントに抱きついたり、押したりします。相手が怒っても、『嫌がるそぶりもたまらない』『私のことを認識してくれた』と喜ぶばかりなので、非常にタチが悪いのです。大倉くんが怒っているのも、そういったやらかしたちのことだと思います。あの人たちとひとくくりにされるのは、ファンとして辛いです」

暴走ファンたちの悪質行為は、抱きつきや体当たりばかりではない。大倉がブログで列挙した行為には、鞄のなかにモノを入れられる、突然手をつながれる、などがあった。

「《ある時は、友人と食事をしていたら駅や空港にいつもいる人が横のテーブルにいました》とも書いていますが、その“いつもいる人”は、20代半ばと思われる女性でした。横に座るばかりか、会話に聞き耳を立てられて、笑われたりすることもありますので、精神的な苦痛は大きいと思います」(前出・事務所関係者)

ブログでは大倉が鞄に何を入れられたのかは明らかにしていない。

「困ったプレゼントの例として多いのは妄想ラブレター。“この前は遊園地に行って楽しかったね”など、妄想のなかのデートについて延々と書いてあることもあるそうです。あとは自分が履いた下着などをバッグに押し込もうとすることもあり、本当に理解しがたいです」(前出のファン)

ストーカー問題に詳しい、『渋谷青山刑事法律事務所』の二宮英人弁護士は言う。

「ステージに立っている以外の、移動時間などは大倉さんのプライバシーです。それを侵害するようなことが継続的に行われるならば、明らかにストーカー規制法違反に該当します。ちなみに罰則は1年以下の懲役、もしくは100万円以下の罰金となります」

いくらファンを自認していても、タレントたちを精神的に追い詰めるようなつきまといは犯罪行為。“暴走ファン”たちは、そのことを肝に銘じてほしい。


大倉ってタレントのことは知らないし、気の毒だとは思いつつも
こうやって女性の変質者が、ものすごくおぞましいもので対処が難しいってことが世間に広まるなら、この話題は十分に意義のあることではないかと思いました。男性被害者にも目が向けられ、その対策がきちんと感が得られるようになるなら被害者当人には大変申し訳ないですが、非常に意義があると思います


タレントに限らず、前にあった今は大リーガーの大谷選手もストーカー被害があったというので(現状については、話題がないので知らない)、スポーツ選手も十分標的になり得るわけで周囲が対応をしっかりとすべきだと思います

でなければ、タレント活動、競技などへ悪影響を及ぼすことになるのだし
ただ大きな組織ならともかく、小規模なところではどうしようもないのかな?
そういった意味では警察の対応も求めたいところだけど、そこまで手が回らないですかねぇ


男性による性犯罪はもちろん言語道断だけど
女性による同様の犯罪についても厳しく問われるようになっていってほしいものだと思います

人気商売だし男が我慢すれば良いっていう対応が割とあるのが非常に残念なことですし
女が加害者だと、対応も甘くなるのもねぇ


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00010000-jisin-ent


元記事
Seesaa:「女の変質者の存在がもっと明らかになって男性被害者にも理解が及ぶようになればね
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-15 20:25 | 性犯罪

国としたら社会を維持するのに必要な人に権利を与えているわけで>同性婚認めないのが違憲なわけがない

yahoo:「<裁判>「同性婚認めぬのは違憲」複数カップル一斉提訴へ

同性同士が結婚できないのは「法の下の平等」を定めた憲法に反するなどとして、複数の同性カップルが国に損害賠償を求め、来春にも東京など複数の地裁で一斉提訴する方針を固めた。同性婚の合憲性を正面から問う訴訟は国内で初めてとみられる。同性婚は今世紀に入って欧米を中心に合法化する国が広がっており、婚姻制度や家族のあり方を巡る議論の呼び水となる可能性がある。

 日本では、同性同士が婚姻届を自治体に提出しても受理されない。民法などに禁止規定があるわけではないが、憲法24条が「婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立」と定めている。政府はこれを根拠に「同性婚の成立を認めることは想定されていない」との答弁書を今年5月に閣議決定している。

 近年は「パートナーシップ条例」などを制定して同性カップルに証明書を発行する自治体もあるが、遺産相続や所得税控除などで法律上の配偶者と同等の扱いを保証するものではない。2015年7月には、同性婚を望む当事者455人が人権侵害を訴えて、日本弁護士連合会に人権救済を申し立てている。

 提訴を予定しているのは各地の男性同士や女性同士のカップル。弁護団は「憲法24条は、婚姻が当事者個人の合意のみに基づくことを確認する趣旨で、同性間の婚姻を禁止してはいない。同性婚を認めないのは憲法14条の法の下の平等に反する」と指摘する。裁判で原告側は、時代の変化に合わせた法整備を怠った国の不作為などを問う方針だ。

 同性婚を巡っては、事務所を共同経営していた同性パートナーの死去後、相手の親族に事務所を廃業させられたとして慰謝料などを求めた訴訟や、日本人の同性パートナーと長年暮らした外国人男性が退去強制処分の取り消しを求めた訴訟などが起こされており、現在係争中


国を構成していく上で、同性婚するような連中は不要なんだし
権利が与えられないのは当然だと思ってる

国を維持発展させていく上で
男女があって、夫婦があって、子供が生まれ育って、次世代へとつながっていく
これものすごく大事


同性婚の連中は「生命の道」から外れた連中なんだから除外されてしかるべきだし
社会のすみこっで、どうぞご勝手に、でしょう

一般人と同じようにっていうのは非常におこがましいのではないか?

あくまでイレギュラーと自覚して、高望みしないことじゃなかろうか



そういった意味では少子化に真剣に取り組まない政府にも怒りはありますね
男女が子を持つ機会を作らない政策が多くて本当にイライラする
日本の将来を考えたら、同性婚なんて腐った連中によるより、そもそも子を持てない男女が多くて自ら崩壊していく暗い未来図しか見えないですね


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000015-mai-soci


元記事
Seesaa:「国としたら社会を維持するのに必要な人に権利を与えているわけで>同性婚認めないのが違憲なわけがない
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-15 20:17 | 政治

登場人物も書いたやつもあり得ないほど駄目だよな

yahoo:「不倫相手の子を産んで夫と育てた妻 「夫が泣くところを初めて見た」

不倫相手の子どもを妊娠してしまい、そのことが夫に知られてしまったら…。多くの場合は離婚や中絶といった結末に至るのではないだろうか。

だが、彼女は不倫相手の子どもを出産して、夫と一緒に育てていくことを選んだーー。

女装する小説家・仙田学が「女性の自由と孤独」をテーマに、さまざまな女性にインタビューするこの連載。今回は、不倫相手の子どもを宿したが、夫と共に育ててきたケイコ(48)に話を聞いてみる。

母親であることよりも、女であることを貫いて生きてきたケイコ。2人の息子たちが、それぞれ父親が違うということを知る日はいつか来るのだろうか。

ケイコがそこまで貫き通した、女性としての自由の意味を、彼らが受け止めてくれれば、と私は願う。


自由の意味をはき違えているんじゃ無いのかな
好き勝手やりまくって、周囲に多大な迷惑をかけているのに
自覚できていない、当然反省も無い
ただのキチガイじゃん

それを女の自由をつらい抜いてきたと美談めいて書き散らかしている作者も
十二分に異常だ


こういう外道が増えているのかなぁ
そしたら日本が滅びるしか無いって気にもなります
みっともないから

どのみち外道ばかりになれば社会の維持は無理だし


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010001-danro-life


元記事
Seesaa:「登場人物も書いたやつもあり得ないほど駄目だよな
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-14 20:23 | 異常なこと

EU脱退のめどがたったようでめでたい

yahoo:「英国とEU、離脱条件に事務レベルで合意 閣議で協議へ

英国の欧州連合(EU)からの離脱をめぐり、離脱条件などを定めた協定案について、英国とEUが事務レベルで暫定合意した。英首相官邸が13日、明らかにした。メイ英首相は14日午後(日本時間同日深夜)、臨時の閣議を開き、協定案の承認をめざす。ただ、英国内では反発の声が強く、メイ氏の方針がそのまま認められるかは不透明だ。

 英国は2019年3月末にEUを離脱することが決まっている。離脱協定で正式合意できれば、英国とEU加盟国双方の経済・社会の混乱を避け、秩序だった離脱の実現に一歩近づく。一方、「合意なし離脱」となれば、混乱が拡大するおそれがある。

 EU側も、本部のあるブリュッセルに駐在する加盟各国の大使が14日に会合を開く予定だ。英・EU双方の政府レベルで承認が得られれば、25日にも開かれるEUの臨時首脳会議で正式に合意する可能性が出てきた。

 メイ氏は14日の閣議を前に、13日夜から閣僚を個別に官邸に招き、交渉官レベルで暫定合意した協定案の説明を始めた。ただ、メイ氏の離脱方針に反発する複数の閣僚が辞任を検討しているとされ、閣議でスムーズに承認されるかは不透明だ。


良くも悪くも一発勝負の国民投票で、脱退が決められたんですから粛々と進めるしか無いでしょう
EUに所属していたら国家主権も何もかも失っていって、
あげくに迷惑外人まで押しつけられるんですから脱退に決まって良かったんじゃ無いかと自分なら考えますね

で、移民受け入れを積極的に進めていたドイツも、ようやくメルケルさんが脱落することになって、方向変換できるようになっていけたら良いなとは思いますけど
受け入れてしまった結果失われた国民生活の安心安全を取り戻すのは到底不可能でしょう


まぁ日本も同じようなもので、やっかいなものが住み着いていて、安心安全はあってないようなものです
ゲリラ、テロリストを受け入れちゃっているようなものだから、いつどうなるかわからないんですよね


というわけで、国家の連合なんて良いことないし
人々の行き来が自由っていうのは危険の裏返しなので
やめた方が良いって話です

議会もごねてないで、まず国民生活の安心安全を確保することを優先すべきでしょう


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000005-asahi-int&pos=4


元記事
Seesaa:「EU脱退のめどがたったようでめでたい
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-14 20:18 | 世界の話題

全国各地でお願いしたい>移動式オービス

yahoo:「自動速度違反取締装置“オービス”の最新事情 神出鬼没の移動式が増加傾向
昔ながらの固定式自動速度違反取締装置は減少傾向

 オービスと呼ばれている自動速度違反取締装置ですが、はじめにアメリカのボーイング社製の「オービス」を導入したことからそう呼ばれています。

自動速度違反取締装置に関する画像を見る(8枚)

 老朽化などの理由で次々と撤去されている固定式自動速度違反取締装置ですが、近年では回収も落ち着き、地域によっては増加している場所も存在します。

 警察庁によると自動速度違反取締装置は、昨年(2017年)末現在で、全国約500箇所に設置されています。また、昨年の全国の自動速度違反取締装置による取り締まり件数は5万6627件と、前年に比べて12%減少となっています。

 昨年の取り締まり件数が2万111件で全国最多となった大阪府では、設置されている自動速度違反取締装置は47台で前年から1台追加。長野県では3台追加されて14台と、一部地域では増加しているものの、全国的には前年から15台減少し、減少傾向にあります。
そもそも、自動速度違反取締装置ってなに?

 自動速度違反取締装置は速度違反をした車両を自動で計測し、ナンバープレートと運転者の顔を撮影する装置です。

 自動速度違反取締装置が日本に普及し始めたのは1980年頃のことで、はじめはアメリカのボーイング社から輸入していました。初期の自動速度違反取締装置「オービス」は撮影した画像を銀塩フィルムに記録しており、フィルムを使い切ってしまうこともたびたびあり、そのたびにフィルムを交換する必要がありましたが、現在では、デジタルデータとして記録して転送をしているため、交換作業をする必要がありません。

 その後、三菱電機や当時の松下通信工業が開発に着手し、現在は、日本国内では東京航空計器のみが生産をしています。

 自動速度違反取締装置とひとくちに言っても、計測方法や撮影方法に違いがあります。レーダー式から始まり、ループコイル式、Hシステムと変わり、現在ではLHシステムが主流となっています。以下、それぞれの特徴を紹介します。

●レーダー式

 レーダー式は、道路上部にレーダー波を照射するアンテナが設置されており、撮影装置もレーダー付近や路肩に設置されています。また、レーダー波は市販のレーダー探知機で察知可能です。老朽化で現在は減ってきています。

●ループコイル式

 ループコイル式は、レーダーで測定するタイプのものに比べ、測定誤差が少ないとされています。道路の3カ所に磁場を発生するループコイルが埋められており、クルマが通過を察知した際の時間を計測して速度を割り出す仕組みになっています。

 レーダーを使用しないため、市販のレーダー探知機では反応しません。頭上にアンテナなどの器具が設置されていないことが特徴で、撮影装置は路肩に設置してあることがほとんどです。

●Hシステム

 HシステムのHは「ハイスピード」の頭文字をとっています。道路上の門型支柱などに四角型または丸型のレーダーアンテナが設置されており、下を通過するクルマの速度を測定します。撮影装置もレーダーアンテナの横にあるものが一般的です。

 また、速度の測定にはレーダーを使用しますが、新型のHシステムは照射パターンを変えることで、レーダー探知機に察知されないよう工夫がされています。しかし、現在は製造元である三菱電機も製造を中止しており、減少傾向にあります。

●LHシステム

 LHシステムは、速度の測定をループコイルで行い、撮影にはHシステムのユニットを流用しています。ループコイルを使用しているため、市販のレーダー探知機に察知されません。また、Hシステムに比べ、支柱に大きなレーダーアンテナがなく、Nシステム(自動車ナンバー自動読み取り装置)と見た目が酷似しているのも特徴のひとつです。

※ ※ ※

 近年では、ループコイル式の撮影ユニットを流用し、クルマの速度の測定をレーザースキャン式に移行したLi、LiHシステムなどもあります。このタイプは、路面にループコイルを埋める必要もなく、レーダー探知機で察知できないという特徴があるなど、固定式の自動速度違反取締装置も進化し続けています。

 また、固定式自動速度違反取締装置が設置されている場所には、1~3km程手前に必ず「速度自動取締機設置路線」といった「警告看板」が複数枚設置されています。

 神奈川県警によると、この看板は「交通事故抑止のためとドライバーに実勢速度を下げさせることを目的としているからである」としています。

いまや移動式があたりまえ、神出鬼没の速度違反取締装置

 最近は、固定式だけでなく、運搬や移動が可能なように小型化され、どこにでも設置することができる、中小型の移動式自動速度違反取締装置が各都道府県に導入され始めています。

 移動式自動速度違反取締装置には「移動式中型」と「移動式小型」があり、移動式中型の中には「仮固定式」と、「半可搬式」、移動式小型は「可搬式」があります。

 国内での固定式自動速度違反取締装置は、東京航空計器のみが開発を行っていますが、移動式自動速度違反取締装置はそれに加えてスウェーデンの「Sensys Gatso Guroup(センシス ガッツォ グループ)」社製の「SENSYS SSS(Speed warning Safety System)」を導入しています。

 固定式と異なり、小型になったことで、設置場所も自由になるため、今まで設置が難しかった生活道路での取り締まりなどが可能になりました。1台で複数車線の複数車両を同時に取り締まることもできるなど、高性能化も進んでいます。

 また、速度違反だけでなく、歩行者に対して違反車両接近を知らせるサウンドアラーム機能を持っているものもあり、生活道路の安全にも配慮されています。

 測定方法はレーダー式とレーザー式がありますが、とくにレーザー式はレーダー探知機で察知できないようです。
自動速度違反取締装置“オービス”の最新事情 神出鬼没の移動式が増加傾向

これが本当の移動式車両型速度違反取締装置

 車両型の速度違反取締装置は、ワンボックス車やパトカーに設置されており、見た目では判別ができないため、特に注意が必要な速度違反取締装置といわれています。

 パトカーに設置されているものは「レーザーパト、レーダーパト」と呼ばれており、ルーフの回転灯中央部分に装置が搭載されています。

 路肩に駐車して、パトカーの車内から測定と撮影を行いますが、他の自動速度違反取締装置と違い、速度違反を確認次第、追尾して検挙します。

 また、このパトカーは、車両が向いている方向に関係なく測定が可能であり、反対車線だったから大丈夫ということはありません。

 北海道に多く配備されている車両式の速度違反取締装置ですが、全国的に配備される可能性があり、注意が必要です。

※ ※ ※

 自動速度違反取締装置ですが、レーダー探知器で察知できないものでも近年ではカーナビやWebサイト、アプリなどで設置場所の確認が可能です。しかし、移動式自動速度違反取締装置に関しては、看板告知がされていない場合もあり、そうなると口コミ以外情報がなく、事前の確認が難しいとされています。

 また、スピードが出やすい幹線道路や高速道路だけでなく、「ゾーン30」と呼ばれる生活道路にも利用されはじめていことから、今まで以上の注意が必要となるでしょう。

 しかし、安全運転を心がけるドライバーには関係のないことと思われるかもしれませんが、速度違反取締装置はスピードが出てしまいがちな道に設置されていることがほとんどであるため、普段から安全運転を心がけていても、いつの間にか速度超過をしてしまい、後日警察から呼び出しという可能性もゼロではありません。今まで以上に速度遵守に努めてはいかがでしょうか。


スピードの制限の設定は
実際に運転技量の最低限に合わせておけば良いと思います
誰もが高速走行を安定的にできるわけじゃないし
いろんな人が車を走らせているってことを失念しないようにして欲しいです

とにもかくにも時間に慌てて、無理な走りをすることが危険につながるわけで
余裕を持って移動できるようにする方が現実的であり、他者に迷惑をかけない唯一の方法では無いかと

時間が無いから急ぐ、それがあおり運転になっていくのでしょう
ま、ほかの要因もありましょうけど急ぐことが事故の原因になるわけだし
余裕があればスピード違反が少しは減るんじゃない?

なんにしたって
どんどん取り締まって、スピードを出すことが悪だってことを浸透させて欲しいものです
それがあおり運転撲滅につながるんじゃ無かろうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00010002-kurumans-bus_all


元記事
Seesaa:「全国各地でお願いしたい>移動式オービス
ここは第一稿で元記事は改版している場合があります
コメントとか日本ブログ村への一票入れて頂けるなら上記にてお願いします


[PR]

  # by sunrisesunset77 | 2018-11-14 20:14 | 交通事故など

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE